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お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

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2010年4月 8日 (木)

お散歩(55-1)

渡り鳥──。

食糧、環境、繁殖などの事情に応じて
定期的に長い距離を移動する鳥のこと。
(Wikipedia「渡り鳥」より一部引用)


事情なんてないんだけれど、
ただひたすらに渡ってゆく鳥がいるそうです。

その鳥の名は……Kassy鳥(笑)。

久々のお散歩ネタとなりますが、
今回のお散歩は ある一つのテーマに沿って
次から次へと移る 渡り鳥の移動を追った
ノンフィクションドラマ(?)です。

Wikipediaでの、
D宰府市コミュニティバス「Mほろば号」の項に

>M城ヶ丘中央公園から北西に400メートルほど進んだ所に、
>O野城市コミュニティバス「Mどか号」のM城ヶ丘入口があり、
>徒歩で抜けることができる。

とあり、さらに
O野城市コミュニティバス「Mどか号」の項には

>始発・終着のJRO野城駅からも徒歩数分で、
>K日市コミュニティバス「Yよい」のK日大橋に乗り継ぎができる。

とあります。

そして簡単な説明しかないけれど、
K日市コミュニティバス「Yよい号」と
N珂川町コミュニティバス「Kわせみ号」は
両者ともJRH多南駅に乗り入れているので、

D宰府市からN珂川町まで、コミュニティバスだけで乗り継ぐ。
渡り鳥のように“渡って”みようというのが今回の企画です。

まずは、

  • D宰府市コミュニティバス「Mほろば号」 (→紫)
  • O野城市コミュニティバス「Mどか号」 (→緑)
  • K日市コミュニティバス「Yよい号」 (→赤)
  • N珂川町コミュニティバス「Kわせみ号」 (→青)

(ちなみにグレーはN鉄バス)

の路線図をご覧いただきましょう。

Jc2846

それぞれの自治体での
コミュニティバスを走らせる目的が違うので、
路線網の形はさまざまですが、運行回数はともかくとして
密度の濃い(?)ものになっています。

今回のお散歩は、この濃く塗った部分の一部をたどるのですが、
まずはD宰府市「K谷口」バス停をスタート、
N珂川町「N珂川町役場」バス停をゴールということにします。


本文を始めます前に、予めお知らせしておきますね。

Kassyブログを書く上で自分自身に課しているルールの一つに
「(大河ネタを除く)記事は長くても2回まで!」
というものがありまして、今回もそれを適用いたしますので、
1回あたりの記事分量が相当大きくなると思います。

みなさん覚悟して読んでくださいね(^ ^)/


Prologue・自宅─(中略)→K谷口(D宰府市)

バスで言うところの「回送」ですな(^ ^)

渡り鳥となってD宰府からN珂川まで移動するとなると、
Kassy号でスタート地点に向かったのでは、
ゴール後にKassy号を
スタート地点まで取りに戻らなければなりません。

仕方ないですね、
今回のお散歩ではKassy号はお留守番です。

ということで、最寄バス停からMほろば号に乗車します。
車内にはKassy含め3人しか乗っておりません。
Kassy以外のお二人は
Kassyと同じバス停からご乗車の初老のご夫婦で、
今からどちらかへお出かけなのでしょうか。

あ、ちなみに乗車したバス停を明記すると、
Kassy家の場所が思いきりバレちゃうので(^ ^;;)
とりあえずお話は、N鉄T府楼前駅の到着直前から。

……09:29 T府楼南
09:31 N鉄T府楼前駅

KassyはN鉄T府楼前駅から
D宰府市役所方面ゆきのバスに乗り換える予定です。
すると、次は終点! というところで乗務員さんが言いました。
「市役所・IきIきJ報センター方面へお越しの方は、
この車両にそのままご乗車くださーい」

一緒に乗った初老のご夫婦は下車されましたが、
Kassyが行きたい方面がまさにそれ! だったので、
終点の駅に到着した後もピクリとも動かず、そのまま乗ります。

乗務員さんはピッピッピッと系統番号を手入力します。
「この車はN鉄T府楼前駅発……」という
乗務員さん向け音声ガイダンスは、
一般客としては滅多に聞くことは出来ません。


09:33 N鉄T府楼前駅

駅からは奥サマ方が3人がご乗車。
うちご婦人お一人は、C央公民館へ向かいたいようで、
「D宰府の公民館へ行きますか?」と乗務員さんにお尋ねです。

乗務員さんもイマイチ自信がなかったのか
そのまま同じ内容をKassyにフッて来られたのですが、
D宰府の公民館ってどこのことだいっ と内心ツッコミを入れつつ、
「C央公民館だったら市役所で降りればいいですよ♪」と
優しく優しく教えてあげました。

09:35 S屋
09:36 D宰府政庁跡

政庁跡では、お花見のイベントが行われているようでした。
D宰府市民でありながら、近過ぎて滅多に行かないポイントです。

09:37 K世音寺
09:38 D宰府市役所前【降車】

D宰府市役所で下車したのはKassyとご婦人お一人です。

Jc2801

先ほど教えてあげた手前、ココからの行き方をご案内。

>市役所横の小道を奥に進むと、右手に大きな建物があります。
>1Fが図書館ですから すぐ分かると思いますよ〜。

ココから乗るバスの発車時刻が迫っているので、
間違っても公民館までは行けませんよぉ(^ ^;;)
ほら、もう来ちゃった。。。


09:43 D宰府市役所前【乗車】

市役所からはMほろば号ではなく、
N鉄バス一般路線の[4-1]系統・U美営業所ゆきに乗ります。

12分後の9:55には、Kassyがスタート地点から乗ろうと企む
Mほろば号[5]系統が追いかけて来るのですが、
[4-1]系統がストレートに進むのに対して
Mほろば号はG条駅に寄りーの、O原団地に寄りーの なので、
出発時点で12分の差が、到着時点では19分の差に広がります。

ちなみにこの[4-1]系統はN鉄バスの一般路線バスですが、
D宰府市内の運賃は、Mほろば号に合わせて100円です。
ただし、D宰府市を出てU美町に入った時点で
ポーンと300円に跳ね上がりますけどね。

09:44 G条
09:46 D宰府
09:48 M前

「M前」というバス停はD宰府天満宮本殿の真横にあり、
本殿には最も近いバス停ということになりますが、
“やっぱり参道からよね!”という方は、
「D宰府」or「N鉄D宰府駅」バス停が便利です。

ココの周辺にはバス駐車場があるせいか、
団体観光客の皆さま方がうじゃうじゃ。
車道にまではみ出して歩いておられます(^ ^;;)

ココで男性がお一人乗車しましたが、
あとはKassyが下車するまでお客さんは新たに乗り込まず。
たんたんと峠道を登っていきます。

09:49 老人Hーム前
09:50 S条台前
09:52 O原団地前
09:53 O原
09:55 M川
09:56 M川口
09:57 T越【降車】

スタート地点「K谷口」バス停最寄の「T越」に到着しました。
(ただし、ここはMほろば号でもう一度通りますけどね)
ココからスタート地点までは数十メートルの距離です。


Episode1・K谷口─[5]→N鉄T府楼前駅(D宰府市)

Jc2847

スタート地点である「K谷口」(D宰府市/現在地)は地図右側に、
ゴール地点である「N珂川町役場」(N珂川町)は地図左側にあります。
(見えます?(^ ^;;))

右側の○から左側の○への壮大なスペクタクル! ←大げさ(^ ^;;)
まずはスタート地点「K谷口」です。

Jc2806

ここは、峠道で言えばちょうどてっぺん辺りに位置していますが、
峠道から脇にそれた入口部分にあります。
ここからバスは更に急坂を登っていきます。

10:16 K谷口【乗車】

バス来ました。
すでにおじいさんお二人ご乗車です。

10:16 T越集会所前
10:18 K谷公民館前
10:20 K谷運動公園前
10:21 Y浦口

Y浦口で、おじいさんのお一人が下車されました。

足腰が弱いらしく、ゆっくりと下車されますが、
特に運行ダイヤが遅れているわけでもないし、
お客さんもそんなに乗っていないので、
誰も何も言いません(^ ^)

下車したおじいさん、バスが待ってくれていたと思ったのか
降りた後でも バスの方を振り返っては、
何度も何度も片手をヒョイ!(^^)/ と挙げてお礼代わりです。

あれ? このバス、次のT越を過ぎたら
来た道をひたすら戻っていくだけなんですけど、
もう一人のおじいさんはどこまで乗るの??

10:23 T越
10:24 M川口
10:25 M川
10:26 M川公民館前(K士舘大学前)
10:27 O原
10:28 O原団地入口
10:29 O原第2公園下
10:30 O原団地東
10:30 O原団地西

ここからご乗車の 親子と思しき女性お二人。
娘さんがお母さまをサポートしておられますね。
お若いのに素晴らしい!

10:31 S条台
10:32 S条台入口
10:33 老人Hーム前
10:34 M前
10:34 R歌屋
10:36 N鉄D宰府駅

「N鉄D宰府駅」では、都心(?)向けのみ
駅前ロータリーにバスが乗り入れます。
Mほろば号がロータリーから出ようとしたその時、
目の前にタクシーが停まり、お客さんを降ろします。

タクシーチケットに金額を書き込んでいるのか、
車内でいろいろもたついているご様子で、

……時間かかりすぎ(^ ^;;)

乗務員さんは何も言わず、ひたすらタクシーを待っていますが、
バスのお客さんからは「まぁ!タクシー危ないわねぇ」と愚痴が。

10:37 U大路
10:38 G条
10:40 N鉄G条駅

先ほどのサポートする娘さんとそのお母さまのお二人下車。
娘さんは下車してからも、お母さまの荷物を持ってあげたり
明るい顔でしきりに話しかけたりしています。

10:43 D宰府市役所前
10:44 K世音寺
10:45 D宰府政庁跡
10:46 S屋
10:50 N鉄T府楼前駅【降車】

終点に着きました♪

Jc2848

スタート地点からここまで来ましたよ。

  • 所要時間:34分 (普通に走って28分)
  • 移動距離:10.4km
  • 運  賃:100円 (通算100円)

ここで10分後に出発するバスに乗り換えます。
降車時に、乗務員さんに申し出て乗り継ぎ券をもらいました。

Jc2811


Episode2・N鉄T府楼前駅─[4]→M城ヶ丘中央公園(D宰府市)

乗り換え場所のN鉄T府楼前駅です。

Jc2809

Mほろば号は駅前ロータリーに乗り入れるのですが、
[7]系統(T雄回り)を除く全ての路線はココ発着です。

バスのりばは一つしかないので、
誤乗が発生しやすいところでもあります。
現に「○○行きますかぁ〜?」とお尋ねのお客さんの多いこと。

駅にほど近いところにMほろば号専用の待機場ができたのですが、
到着時刻直後・発車時刻間近ということもあり、
ロータリー内にはバスが4台停まっています(^ ^;;)

ええと……Kassyが乗るバスはどれかな??
と時刻表を確認します。

11:00発の[3]系統・M城方面ゆきが……ない!?

M城方面ゆき[3]系統は、
駅を毎時00分発でほぼ固定化されているのですが、
11時台だけは平日・土曜・日祝日共通して運行ナシ!

あいたたた(>_<;;)
のっけからえらくつまずいてしまったぞー!!

とりあえず、
30分後に出発する[4]系統・K分方面ゆきを待ちます。

後から調べてみましたら、
30分後の[4]系統に乗っても 1時間後の[3]系統に乗っても、
結局は同じであることが判明……。(→次項で説明)

しゅーん(_ _。)

11:30 N鉄T府楼前駅【乗車】
11:33 A出(S本一丁目)
11:34 C紫野警察署M城交番前

バス停前の弁当屋さんでお買い物中だと思われる
お客さんの車で、一時的に渋滞発生です(^ ^;;)

11:36 西N本Hルスセンター前
11:37 C前K分寺
11:38 B化ふれあい館

以前はB化ふれあい館の前の道上にバス停があって、
乗降取扱後は建物の外周道路をぐるりん! と回って
ルートに復帰していましたが、
今は建物前で乗降取扱し、そのままルートに戻ります。

以前に比べるとショートカットです。

11:41 K分台口
11:43 K分小学校前

ココのバス停には待合室が併設されておりますが、
外側も内側もMほろば号を模したデザインになっていまして、
ナンバー部分は市役所の電話番号になっています。

11:45 K分共同利用施設
11:46 K分寺入口
11:47 M城跡
11:48 M城台南
11:49 M城台中央
11:50 M城台北
11:51 少年Sポーツ公園
11:52 M城ヶ丘中央公園【降車】

着きました♪

  • 所要時間:1時間36分 (普通に走って43分)
  • 移動距離:16.0km
  • 運  賃:乗継券利用で0円 (通算100円)

バス停から坂を下って2本目を右折すると、
300mほどの直線道路になっているのですが、
そこを歩いてお隣のO野城市へ向かいます。

次の乗車地「M城ヶ丘入口」までは340m、
歩いておよそ5分の距離です。

【乗り換えマップ】


Episode3・M城ヶ丘入口─[3]→JR O野城駅(O野城市)

Jc2849

やっとでD宰府市からO野城市へ突入!

Jc2818

ココのエリアは一方向運行なので、
バス停は向かい側にはありません。

>後から調べてみましたら、
>30分後の[4]系統に乗っても 1時間後の[3]系統に乗っても、
>結局は同じであることが判明……。

前項で書いたこの部分ですが、
Kassyが乗ったバスは「M城ヶ丘中央公園」に11:52に到着し、
ココには11:57ごろに着いてしまったわけですが、
“1時間後の[3]系統に乗っ”た場合、
「M城ヶ丘中央公園」に12:10に到着し、ココには12:15に着く。

どちらの場合も、
O野城市「Mどか号」には12:19発に乗れることから、
“結局は同じ”というわけですね!

仕方ありません。
20分強ほど辺りをうろちょろしてみます。
……と言っても、辺りは住宅しかありません。

もう少し先に進んだところに公園がありますが、
公園の前にも「大城台公園」というバス停があり、
そこから乗車すれば 乗り換えの意味をなさなくなるので
とりあえず戻ってきます。

住宅の庭でボール遊びをしている、小学生ぐらいの姉弟がいました。
やはり春休み、ほのぼのしている環境です。

そんなことを思いつつ、一服していたらバスが来ました。

12:19 M城ヶ丘入口【乗車】
12:20 Oおぎ市営住宅
12:21 O城五丁目
12:22 O城四丁目第一
12:22 O城四丁目第二
12:23 K蓋公民館
12:23 K蓋

このMどか号ルートには、バス乗務員さんが道を間違えないように
Mどか号マークとともに矢印で正しい方向を示した看板を
電柱や標識柱、ミラー柱などに掲げています。

「K蓋」バス停は、
ちょうど進行方向から見てバス停のすぐ手前に電柱があり、
バスからはバス停が電柱の影になって見えない形です。
そのせいか「28 バス停」という看板が電柱に掲げてありました。

ちなみに“28”というのはバス停番号です。
各ルート、始発地から付番していっているのですね。
このバス停番号は配布時刻表にも記載がありますし、
車内前方の電光表示板にも掲示してあります。

仮にルートの途中でバス停を増設したならば、
その新設バス停の後からは番号が変わります。
高速道路のように枝番が付くわけではないようです。

12:24 Iの口公民館
12:25 D宰府インター入口
12:26 M笠川三丁目
12:27 F川公園
12:28 O合橋
12:28 K流プラザ
12:30 Mどかぴあ
12:31 A町
12:32 M穂町
12:33 S木原一丁目交差点
12:34 N鉄S木原駅入口

ここで、O野城駅を出発したばかりのバスとすれ違います。
そのバスは、Kassyが乗車しているバスの
ちょうど30分後を追いかけるダイヤです。

12:35 N鉄S木原駅
12:40 JR O野城駅【降車】

到着しました♪

  • 所要時間:2時間24分 (普通に走って57分)
  • 移動距離:20.1km
  • 運  賃:100円 (通算200円)

K日市「Yよい号」に乗り換えるためには、
JRの線路を越えなければなりません。
駅構内を通って向こう側に渡るか、
北に300mほどのところにある地下道を通るか する必要あり。

次の乗車地「K日大橋」までは320m、
歩いておよそ5分の距離です。

【乗り換えマップ】

または。

12:32に通過した「M穂町」で下車して
直前に左折した信号交差点まで戻り、
JR線路の方向に進んで線路を渡ったすぐ右手にも
Yよい号の「K日公園前」バス停があります。
360m、歩いておよそ5分の距離です。

【乗り換えマップ】


((次回へ続く)) ←続くのっ!?( ̄□ ̄;;)

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コメント

こんにちは。
プリントアウトして楽しく読ませていただきました。
コミュニティバスで乗り継ぐって楽しそうです。車体の形も違うし、乗車方法も違うし。もちろん走る場所も違うし。
つくづく、某バス会社ってすごいなぁと思ってしまう自分がいました。
続きも楽しく読ませていただきまーす(もう遅いか)。

──────────

TGWさーん。こんにちは!
今日もコメントありがとうございまーす。


>プリントアウトして楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます!
プリントアウトまでしていただけるとは(^ ^;;)


>コミュニティバスで乗り継ぐ
実際には他の公共交通機関があるので
このルートではない方が早く着くとは思いますが、
コミュニティバスしか交通機関がない場合は
相当大変な旅になりそうです(^ ^)

乗り継ぎが目的なら楽しいかも。


>車体の形も違うし、乗車方法も違うし
あぁ、そうですね〜。

確かに車体は違いますし、
乗車方法はMほろば号とKわせみ号が
多少似ているというぐらいで、
Mどか号やYよい号とは方法が違いますものね。


>某バス会社ってすごいなぁ
Mほろば号がH支社、
あとの3つはTの浦本社でしたね(^ ^;;)

地元にいると、あまり感じませんでしたが
他のエリアの方にすればすごいのかもしれません。


>続きも楽しく読ませていただきまーす
どうぞどうぞ♪
どうぞ楽しんでくださいね!

こんばんは~
コミュニティーバスの乗り継ぎ、面白そうですね。
N珂川のKわせみ号は乗ったことがありますが、ほかの3自治体のバスは乗ったことがありません。D宰府のMほろば号は写真に収めた事がありますが…

車内の案内テープ、一般路線バスのお客さんが絶対に聞けない部分…「私の顔は会社の顔です etc」を何度か聞いたことがあります。それも始発バス停の前で…
最近一般乗客が決して体験できる事の無いことを体験して喜んでいます。

──────────

umi37さーん。こんにちは!
今日もコメントありがとうございまーす。


>コミュニティーバスの乗り継ぎ、面白そうですね。
辞書サイトWikipediaにも
乗り継ぎのことは書いてあるのですが、
それを実践した記事が見当たらなかったので、
Kassyがチャレンジしてみよう! と考えた次第です。


>ほかの3自治体のバスは乗ったことがありません
Let's challenge !! です。

Kわせみ号やMほろば号は、
ふつうのN鉄バスと同じような感覚で乗車できますが、
Yよい号やMどか号は予習がいるかもしれませんね(^ ^)


>「私の顔は会社の顔です etc」を何度か聞いた
ドアを閉じている時にその部分を流した場合、
乗車扱いで中ドアを開けると、
「お待たせしました……」というアナウンスに
変わってしまいますからね!

けっこう貴重かもしれません。

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