バス停について本気出して考えてみた(42)
過去の方向幕では“団(S峰)地”と
特殊な書かれ方をしていたS峰団地。
現在は一般的な書き方になっています。
このシリーズでは珍しく、バスが写っています(笑)。
でもあくまでも主役はバス停と転回場なので
バスは隠し味程度にしか撮影しておりません。
あしからず(^ ^;;)
バス停の横には、待合室とベンチがあります。
そのお隣は、お手洗い。
団地自体はそこまで広くないとは思うのですが、
バスに乗っている家族(か、お友だちか)を待っているのか
この待機場の近くでしばらく車が停まっています。
で、バスが到着すると人を乗せてスッといなくなりました。
取材の帰り道、偶然にも他社転回場を見つけました。
って、ココの向かいにあるコンビニに立ち寄って
お店から出てきた時に“おおっw”となったのですが(^ ^;;)
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