2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

バックナンバー

お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

無料ブログはココログ

« プレイバック獅子の時代・(39)再会・北海道 | トップページ | vol.127・失念2 »

2013年11月13日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(52)

終点停留所の旅“たそがれ”第22弾です。
今回はF岡県大M田市にある
「T京大学前」バス停をご紹介します。


一口に『T京大学』と言っても、大学キャンパスだけでも
I橋・8王子・Kヶ関(T京都)、U都宮(T木県)と、
ここ大M田(F岡県)の5ヶ所でありまして、
ここには「医療技術学部」という学部が入っています。

さらに、大学のみならず
大学院や附属機関、系列学校も含めれば
かなり大規模なグループであります。

Mb2212Mb2211

バス路線の終点にあたり、待機することも考えてか
バス停自体は広めに作られています。

あ、もちろん終点が大学ということもあるでしょうけど
8王子キャンパスにあるK王バスの
「T京大学構内」バス停に比べるとスペース規模は小さいです。

まぁ、アチラは経済学部、法学部、文学部、外国語学部、教育学部など
たくさんの学生サンや職員の方々をさばかないといけませんからね。
当然と言えば当然です。
どちらかというと、同じ8王子キャンパスでも
敷地外にある「T京大学折返場」バス停の雰囲気に似ています。


Mb2213

ほぼ、1時間に1本というダイヤなので、
1枚目・2枚目の写真のように
トラックや一般車が止まっていることも多々。
(ホントはいけませんよ〜)

バス停前の市道もそこまで交通量は多くなく
周辺はとても静かです。
ここで一人、ポツンとバスを待っていたら
のどかすぎて、時間が過ぎるのが遅そうな気がします(笑)。

« プレイバック獅子の時代・(39)再会・北海道 | トップページ | vol.127・失念2 »

バス・電車」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« プレイバック獅子の時代・(39)再会・北海道 | トップページ | vol.127・失念2 »