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2013年12月18日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(56)

終点停留所の旅“たそがれ”第26弾です。
今回はF岡県大M田市にある
「K崎団地」バス停をご紹介します。

ここ何回かは連続して団地をお届けしている気がいたしますが
現在のところ取材順でお届けしておりますので
それは単なる偶然のお話です(^ ^;;)

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団地をのぼっていきますと、
バス停と転回場が見えて参りましたよ。

この日は、中学校で学年末考査が
あった(……のかその前日?)なのかは分かりませんが、
ここに取材に訪れた日の13時ごろには
帰宅途中の中学生がけっこう多く歩いていて
その波が途切れるのを数分間待った覚えがあります。

といっても、訪問したのはもう10ヶ月も前のお話ですけど(笑)。

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バス停銘板の行先欄には、わざわざご丁寧にも
「“N鉄バス”大M田営業所」と書いてありますね。


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“ナショナル”が“パナソニック”へ
ブランド統一されてもうかなり経ちますが、
何年経ってもブランドロゴを見ると懐かしさを感じます。

宣伝しているものも「カラーテレビ」なので、
時期で言えば相当昔のものだということが言えそうです。
間違っても、デジタル放送前後の
やれ液晶だ、プラズマだ、という時代ではありません。

ちなみにKassyが某家電量販店にいたころは
黒もの家電は「パナソニック」、
白もの家電は「ナショナル」と分けられていましたなぁ。

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