2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

バックナンバー

お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

無料ブログはココログ

« 2014年1月 | トップページ | 2014年3月 »

2014年2月の28件の記事

2014年2月28日 (金)

プレイバック利家とまつ・(12)目指せ! 百万石

前田利家に向け、矢を引き絞って狙うつねの姿が──。

事態はそれだけに留まらず、
弓や鉄砲の兵たちに囲まれている前田利久は
火薬が大量に入った瓶を身近に起き
つねの子・前田慶次郎は松明を手に瓶の周辺に居座っているようです。

ドカーン! と大声を出し、松明を火薬に近づけて
大人たちを脅かしてあざ笑う慶次郎。
つねは慶次郎をひっぱたこうとしますが、
まつがそれを阻止します。

慶次郎は、もしかしたら自分が誰にも好かれておらず
自分のせいで前田家が分裂していることも
すでに見抜いているのかもしれません。

つねは、父から可愛がってもらっているだろ! と叱りますが
慶次郎はうつむきます。
「父ではない。父の名は、滝川益氏──」

続きを読む "プレイバック利家とまつ・(12)目指せ! 百万石" »

2014年2月27日 (木)

vol.135・姫がくれたもの

vol.135a・姫がくれたもの(前半)
vol.135b・姫がくれたもの(後半)
(パーソナリティ:Kassy)

第135回放送です。

いつもながら、声ガラガラですんません。
今回は番組をお聞きの皆さんに
大切な大切なお知らせがあります。

今回のListening Pointは……
感謝状


番組に関するご意見・ご感想は、
この記事のコメント欄へお願いいたします。

2014年2月26日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(63)

終点停留所の旅“たそがれ”第33弾です。
今回はF岡県B前市の
求B提資料館バス停をご紹介します。


Mc1926Mc1927

古くから修験道の霊山として修行が行われていました。
簡単に言えば、山伏が修行する場所と言えばいいでしょうか。

自然環境に対して抱く畏れ敬う気持ち、
雄大さや厳しい自然環境を恐れ敬う気持ちを持つことなど
山に対して崇拝することを「山岳信仰」と言うそうです。

ここ求B提山の歴史は5〜6世紀ごろにさかのぼるとされ、
明治元(1868)年の神仏分離令まで、
求B提山は九州を代表する一大修験道場となりました。

続きを読む "バス停について本気出して考えてみた(63)" »

2014年2月25日 (火)

プレイバック黄金の日日・(04)北征前夜

船に大筒を装備するという発想は
日本では織田信長が最初であります。
その大筒の製造は、今井家が請け負っていました。

武器製造から交易、薬酒、回船、倉庫業など
多種の分野で活躍する今井宗久は、信長の命により
代官・松井有閑の補佐役に任じられます。

波で揺れる船中から
陸の的に向かって大筒を放ってみますが、
大揺れながら、的の先にある幟旗に命中します。
まずまずです。

というより、杉谷善住坊は
船酔いで今にも吐きそうな表情ですが、
大砲発射と同時にコチラも発射(^ ^;;)

続きを読む "プレイバック黄金の日日・(04)北征前夜" »

2014年2月24日 (月)

コンビニの脅威

ウチの近所で、というか
会社から帰宅するいくつかのルートの中の1つに
今月末にコンビニが新規オープンするところがあります。
どこ、とは申しませんが“7……”w

およそ十数年前の段階で、確かコンビニ業界は
飽和状態にあるというデータが公表されていたような気がしますが、
この近辺の、特に“7……”のオープンラッシュには
凄まじいものを感じます。

最近のコンビニの必須条件として、そのうちの一つに
「広い駐車場」というものが挙げられると思うのですが、
まぁ、利用者の立場としましては、例えばドライブ中でも
何かのどが乾いたとき、トイレに行きたくなったときに
スッと行けて用を済ませられるという利点があります。

ただ逆に、どうしても仕方ないとはいえ
こうも都心部に集中してしまうと、
ドライブルートが山間部にさしかかった時に

高速道路のサービスエリアのように
「○□山方面の最後のコンビニ!」などとアピールされない限り
利用者としては、手前側のあのコンビニでトイレを済ませておくか?
それともコンビニがあるのを信じて先に進むか?
その二者択一はいつも迫られてしまうわけです。

引き返すのは癪だから、とりあえず先にコンビニがあると賭けて
車を淡々と走らせた場合に限って、
峠を越えた先の町に出るまでコンビニには出会わなかったり。
まぁ、それがぶらり旅の醍醐味と言えば醍醐味なのですけど(^ ^;;)

大いなる矛盾ww

ともかく、コンビニは今後どういう方向に進んで行くのか……?

2014年2月23日 (日)

大河ドラマ軍師官兵衛・(08)秀吉という男 〜乱世の英雄との出会い〜

天正3(1575)年7月、黒田(小寺)官兵衛の意見によって
御着城の小寺政職は毛利家ではなく織田家に味方をすることを決意。
そして、官兵衛は政職の名代として織田信長に拝謁──。

柴田勝家は、今は北国を制圧することで
さらに北の越後上杉家の抑えとしたい考えを表しますが、

官兵衛は、中国の毛利家は
現時点で敵である石山本願寺とつながっているので
いずれ織田家の敵となる、という見方をしています。

そのために、毛利家と石山本願寺の中間に存在する
播磨の小寺家が、毛利攻めの際に先陣として働くと言うわけです。

信長が、エヘン! と咳払いをしました。
一同、かなりの緊張が走ります。

続きを読む "大河ドラマ軍師官兵衛・(08)秀吉という男 〜乱世の英雄との出会い〜" »

2014年2月22日 (土)

あれ?

おやぁ?
ソチ五輪って明日終わっちゃうのですか(^ ^;;)

いろんな方から「見た? すごかったよね!」と言われても
全く興味ないんです! ガハハと大笑いしていたKassyですが、
ついに一つも(生放送でも録画でも)見ることなく
オリンピックが終わってしまいます。

ごめんね! 真央ちゃん! キム・ヨナさん!
(知っているといえば、常連であるこの方々ぐらい)

申し訳ない(笑)。

2014年2月21日 (金)

プレイバック黄金の日日・(03)羅針盤

今井宗久からの褒美により、納屋番から
たっての願いであった海運の仕事へ回された助左。
美緒が船着き場まで案内します。

ちょうど琉球丸が船着き場に着いたばかりのようで、
乗組員が総出で荷を降ろしています。
その船長・才蔵と話をする美緒。

美緒は、助左と才蔵を会わせます。

どうやら才蔵は、助左のことを知っているようで
助左の父・甚九郎のこともよく知っている様子。

なんでも、才蔵と甚九郎の妻は同じ頃に身ごもり
そして同じ日に産み落としたとかで、
助左が自分の年齢を話そうとした時に、それを
「いやぁ言わずとも分かっておる」と遮ったわけです。

続きを読む "プレイバック黄金の日日・(03)羅針盤" »

2014年2月20日 (木)

50km/h

高速道路を走っておりましたら
ある区間から、50km/hの制限がかかりました。

天候が悪ければ
100km/hの区間は80km/hになることもありますけど、
今日は晴れちょりますしなぁ。

50km/hということは、電光表示にて
メッセージは確認しておりませんでしたけど
例えば道路上に落下物が散らばっているとか
事故が発生したばかり、とかでしょうか。

そんなことを考えながら走っておりますと
前方が急に混雑(=渋滞)し始めました。
おっ? おっ?

慌ててブレーキ。
追突されないようにハザードランプを付けて
自車の速度を極端に落としていることを後続車に知らせます。

速度制限のかかった原因らしい“それ”があったので見てみますと、
パトカー2台に挟まれて、1台の一般車が停まっていました。
ドライバーがトランクを開けていたので、何かあったんでしょうか。

それにしても、Kassyは標識を見て50km/h規制と気づきましたが
こういう場合って、電光表示には何て表示されるのでしょうね?
よくよく思い出してみると“落下物 注意”とあったような気がします。

ふむ? 落下物?
するとあの一般車は、何かを落としながら走行していた?

ナゾです。

2014年2月19日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(62)

終点停留所の旅“たそがれ”第32弾です。
今回はF岡県B前市の
T(Tどろ)バス停をご紹介します。


Tどろ地区に向かう途中にある貴船神社。
終点となるTどろは、更に坂を登ったところにあります。

市のホームページによると、この周辺には
“700〜800年前から集落があって
山を切り開き棚田等が作られてきた”のだそうです。

確かにこの周辺は傾斜がかなりきついので、
棚田を作りやすい環境にあったのでしょうね。

Mc1918

続きを読む "バス停について本気出して考えてみた(62)" »

2014年2月18日 (火)

プレイバック黄金の日日・(02)岐路

戦いか、恭順か──。
まさに今、歴史の岐路に立たされていました。

永禄11(1568)年10月1日、
世も更けた堺の町は、戦国大名織田信長の軍勢に包囲されて
一触即発の物々しい雰囲気でした。

対岸へ渡った今井宗久と助左、杉谷善住坊、石川五右衛門は
織田軍までもう一歩のところまで近づき、
まずはここを突破! と実力行使で進んでいきます。

途中、善住坊には囮になってもらいます。
顔を強ばらせながら頷く善住坊ですが、
その表情からは「オレがかい!?」というのが
ありありと見えます(笑)。

元奉公人のしまという女の家で落ち合うことにして、
善住坊が鉄砲を撃って敵の気をそらしている間に
宗久らは、その逆の方向に向かって走り出します。

続きを読む "プレイバック黄金の日日・(02)岐路" »

2014年2月17日 (月)

たまにはね

出勤前にいつも立ち寄るコンビニ(F社)ですが、
たまには、別コンビニ(E社)に変えてみました。
ほんの気分転換のつもりで。

コンビニが変われば、
そりゃお弁当の種類や中身も変わるわけで
最近、飽きが来ていたところでもありましたので
ほんのちょっとだけ昼食タイムが楽しみ♪♪♪

ただ、ほんのちょっとだけ遠回りになるので
その分、家を少しだけ早く出なければならず、
基本的にダラダラしているKassyは
それが一番難しいかもしれません(笑)。

2014年2月16日 (日)

大河ドラマ軍師官兵衛・(07)決断のとき 〜織田か毛利か! 究極の選択〜

「お主にすごい秘密を教えてやる──」

荒木村重を訪問した黒田(小寺)官兵衛は
村重から、甲斐の武田信玄が卒した事実を教えられます。

そしてその情報は、西の毛利家にも伝わっておりまして
信長は西に攻めて来るかと毛利輝元が問えば
叔父にあたる吉川元春が、
毛利の力を思い知らせてやる! と鼻息荒いです。

その毛利家に、他国との折衝一切を任される僧がいました。
──安国寺恵瓊です。

続きを読む "大河ドラマ軍師官兵衛・(07)決断のとき 〜織田か毛利か! 究極の選択〜" »

2014年2月15日 (土)

とことん

Kassyは、自分の好きな分野は
徹底的に突き詰めてしまう性格のようで。
今やっている大河ドラマのプレイバックシリーズも
もしかしたらその一環なのかもしれません。

某動画サイトにダダ漏れの
HTB北海道テレビ制作『水曜どうでしょう』も
第1回放送分から見始めて、もうまもなく終了します。

もし見終わったら、今度は副音声版で
再チャレンジすることにしましょかね(^ ^;;)

同様に考えれば、
『ブラックジャック』も『島耕作』シリーズも
ハマれば最初から最後まで徹底的に読み込んでしまうでしょう。
ただし、“自分の好きな分野”になれば、ですけどね(笑)。

2014年2月14日 (金)

プレイバック黄金の日日・[新] (01)信長軍包囲

大河ドラマ・プレイバックシリーズです。

『軍師官兵衛』関連で戦国もの、というわけで
2002年放送の大河ドラマ『利家とまつ』をお届けしておりますが、
今週からは、戦国時代を別観点から描いた1978年放送の大河ドラマ
『黄金の日日』も“同時並行”でご紹介しておきましょう。

同時並行とは、『利家とまつ』『黄金の日日』の2作品を
時系列に並べ直してご紹介していくもので、

今までは、1作品終了後にもう1作品ご紹介していたので
仮に時代が数年重なったとしても、遡っていたわけですが、
今回は、それを同時並行でやってしまおうという
プレイバックシリーズでは初の試みであります。

2作品合算で見れば時代が見えてきますし、
作品カテゴリーで単体で見れば
ストーリーで見えるという仕組みです。


「この町はベネチア(ベニス市)の如く
 執政官により治められる。

続きを読む "プレイバック黄金の日日・[新] (01)信長軍包囲" »

2014年2月13日 (木)

vol.134・ネガポ!

vol.134・ネガポ!
(パーソナリティ:Kassy)

第134回放送です。

ネガティブな言葉をポジティブに!
無理矢理感満載な言い換えを
どうぞお楽しみください。

今回のListening Pointは……
筋トレ

番組に関するご意見・ご感想は、
この記事のコメント欄へお願いいたします。

2014年2月12日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(61)

終点停留所の旅“たそがれ”第31弾です。
今回はF岡県C上郡K毛町の
「K山」バス停をご紹介します。


Mc1913

幅の狭い道を進んで行くと、
左手に出てくるナゾのスペース。
これがいわゆる“待機場・転回場”であります。

続きを読む "バス停について本気出して考えてみた(61)" »

2014年2月11日 (火)

プレイバック利家とまつ・(11)対決! 兄と弟

永禄11(1568)年9月26日、
織田信長は足利義昭とともに上洛。
畿内の有力者たちは、先を争って
新しい支配者を訪れます。

堺の薬屋・今井宗久は茶壷に茶入れを信長に献上。

しかし矢銭二万貫は「無理」とキッパリ断ります。
堺は今まで、誰の命令をも受けたことがありません。
戦になるぞ、という脅しにも
堺と事を構えても何の得もない、と大笑いです。

柴田勝家は、矢銭の件を堺に持ち帰り
会合衆に諮ってくれと言って下がらせようとします。
信長に面会に訪れている有力者たちは、
宗久だけではないのです。

信長は、茶壷をゴロンと転がし
献上した宗久の、目をつり上がらせます。

続きを読む "プレイバック利家とまつ・(11)対決! 兄と弟" »

2014年2月10日 (月)

オーナー

とは大変なおしごとだ……。

ウチの近くのコンビニでは、
朝8時ごろから夕方6時ごろまでオーナーご夫婦も
店頭に立って商品の陳列をしたりレジを打ったりするのですが、

確か朝もいらっしゃったような気がするので
昼間から夕方の比較的客足が空いた時間帯にお休みされているのか
継続的に勤務されておられるのかは分かりませんけど
最近、オーナーの奥さまの姿を
夜遅くに見かけることが多くなりました。

コンビニという小さな店舗とはいえ、
つくづく、大変なおしごとだなぁと思います。

2014年2月 9日 (日)

大河ドラマ軍師官兵衛・(06)信長の賭け

織田信長は足利義昭を奉じ上洛を果たします。

しかし信長は、「浅井長政」「朝倉義景」「武田信玄」
「石山本願寺」「比叡山延暦寺」といった敵対勢力に囲まれ、
四面楚歌となっています。

その影にいたのは……将軍義昭──。

「比叡山を焼き討ちにする」
信長の一言で、織田軍は比叡山に攻め入り
僧兵を斬っていきます。

“比叡山が滅びる時は国が滅びる”とまで言われた
延暦寺は紅蓮の炎に包まれました。

続きを読む "大河ドラマ軍師官兵衛・(06)信長の賭け" »

2014年2月 8日 (土)

レジ打ち

Kassyの業務には、レジ打ちというものもあります。

ま、ワタクシはそれ専任ではないので、
お客さんが一時的に多くなった際に入るという
臨時的なものがほとんどです。

最近、自分でも笑ってしまったお話が。

レジを1台だけ稼働させておりまして、
お客さんが5組並んでお待ちでした。

通路の端からお並びのご様子が見えたので、
“レジ開けてコール”がかかる前に
自主的にレジに入ってレジを開けたわけですが、

「こちらのレジにどうぞ〜」とお客さんを誘導しますと、
2番目に並んでいるお客さんだけがコチラのレジに。
今ご精算中の1番目の方、
それからお並びの3・4・5番目の方はそのままお残りです。

まぁ、ワタクシはかなり大きな体型をしておりますので、
恐らくは見た目で“コイツ、動き遅いからレジも遅いぞ”と
思われたのかもしれません。

でも!
ワタクシ、電卓検定有資格者でもあり
テンキーを始め、キータッチがとても早いのですv(^ ^)v
アッという間に2番目の方のご精算を終えました。

すると、3・4・5番目のお客さんが
何かに引きつけられたかのように(?)コチラのレジに。

何ともない表情でお客さんのご精算を終え、
レジを閉めて離れたワタクシでしたが
自分でもちょっと笑ってしまった瞬間でした。

2014年2月 7日 (金)

プレイバック利家とまつ・(10)妻への小袖

永禄11(1568)年8月、北近江 小谷城──。

織田信長が訪問し、城主の浅井長政が出迎えに出てきます。
信長は上機嫌で、挨拶が遅れた非礼を詫び
対面を喜ぶ長政と固い握手を交わします。

長政の後ろには嫁いだ市が控え、
その後ろの家臣団たちの後方には佐脇良之の姿も。
弟の元気そうな姿を見て、
兄の前田利家はついニッコリと微笑みます。

ただ、大広間で長政が舞っている間
利家をジッと見つめる良之の表情は硬いままです。
最初こそ微笑み返していた利家は、
弟のただならぬ様子を感じ取ります。

良之は、利家の視線を得たまま
浅井家臣の遠藤直経の元に移動して酒を注ぎます。
利家は、控えの間にひとり座している村井長八郎に
その遠藤の身辺を探るように命じます。

夕方、信長の宿所に駆け込んだ利家は
信長に 夜陰に紛れて岐阜に戻るように進言。
信長はその理由を聞かず、
わかった、とだけ発して岐阜に戻ることにします。

続きを読む "プレイバック利家とまつ・(10)妻への小袖" »

2014年2月 6日 (木)

プハーッ

3週間ほど前に風邪を引いた時
味覚が非常におかしくなって、

缶コーヒーなんて甘すぎて、
砂糖が多すぎてザラザラして後味悪くて
飲めたものじゃないわ! と感じて以来、
缶コーヒーを敬遠しているKassyです。

前から言っていることですが、やっぱお茶っすw

お酒呑みさんがクーッと飲んで「プハーッ!!」とやるように、
Kassyもお茶でそれをやってます。
だって程よい渋みがあっておいしいんだもの(^ ^)

だから、お茶で対応できるので
アルコールもほとんど必要としません。
非常に経済的だと思うのですけど、いかがでしょう?

2014年2月 5日 (水)

方向幕考(116)改

“センバツ・ほうこうまくぅ(方向幕コレクション)”。
今回は、第116回(第62弾)でご紹介した内容の修正版です。

前回もご説明いたしましたように、
過去に公開した幕内容の更新ということで
上のようなタイトルにしております。

第116回では、N鉄バスK留米 O川営業所の一般路線バスと
N鉄バス北K州 K月営業所の高速車両の2本をご紹介しましたが、
うちK月営業所の高速車両の方です。

続きを読む "方向幕考(116)改" »

2014年2月 4日 (火)

プレイバック利家とまつ・(09)明智病

永禄9(1566)年、墨俣一夜城を完成させた功績により
金のひょうたんの馬印を信長に認められた木下藤吉郎秀吉。
前田利家は、秀吉の思わぬ出世に少しひがみ気味です。


永禄10(1567)年初頭、織田信長は
父・信秀以来の宿願であった美濃攻略を果たしたわけです。

岐阜城書院に入った利家は、
織田家に大きな影響を及ぼすことになる男と対面を果たします。

『天下布武』──。
その男が筆で書き記した『天下布武』とは
武力を以て天下を治めるという意味です。

続きを読む "プレイバック利家とまつ・(09)明智病" »

2014年2月 3日 (月)

首位打者賞

『それゆけ!! Kassy号〜♪』投稿記事数が
昨日で2,600本になりました!
ありがとうございます!

本来は昨日お伝えすべき内容なのですけど、
毎週日曜日は大河ドラマ視聴録と決まっておりますので、
押し出されて翌日の今日ということになりました。
あしからず(笑)。

というわけで、恒例の「首位打者賞」を発表します。
2,600回記念! 恒例の『勝手にランキング』!!

『Kassy号・首位打者賞』です!

これは、1日を1打席と仮定したときの打率をランキングしたもので、
Kassy号が独自に規定する数以上
コメントをいただいた方の中から選出します。

今回の対象者は……6名中1名でした!(笑)

昨日2月2日の午後8時時点での集計結果となっています。
当然、1日に複数のコメントをくだされば、
10割超えという不可思議な数字になっちゃいます。

続きを読む "首位打者賞" »

2014年2月 2日 (日)

大河ドラマ軍師官兵衛・(05)死闘の果て 〜愛するひとを守り抜け!〜

黒田(小寺)官兵衛が、
姫路を流れる暴れ川の崩壊した堤を作り直したおかげで
洪水という天災も起きず、作物もしっかりと実っています。

父・職隆から家督を譲り受けた官兵衛は
領内の視察をくまなく行い、
民衆たちからも慕われたいい殿さまぶりです。

そんな官兵衛に、間もなくパパになります。
正室の光が子どもを身ごもっているのです。


永禄11(1568)年9月、織田信長はついに上洛を果たします。
次期将軍・足利義昭を守護するというのが大義名分で
戦い続きの荒れ果てた京の町をしずしずと進んでいきます。

続きを読む "大河ドラマ軍師官兵衛・(05)死闘の果て 〜愛するひとを守り抜け!〜" »

2014年2月 1日 (土)

過渡期

古いものから新しいものへと移り変わる途中の段階。
過渡期。

ご近所であるので、Kassyがよく利用する
F銀行のATM現金自動預払機が、
ようやく古いものから新しいものへと変わりました。

というのが、行きがかりでたまたま入ったF銀行の別支店で
ATMの機械が新しいものに変わってた! というのが
ここ最近続いておりまして、
じゃあ我らが支店は? と考えていたわけです。

ま、過渡期ですからしゃーないのですけど、
ああいうのって、置き換え順はどんななんでしょうね?

利用者数順? 取扱金額順? 支店長の権力順?(笑)

« 2014年1月 | トップページ | 2014年3月 »