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2014年3月26日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(66)

終点停留所の旅“たそがれ”第36弾です。
今回はF岡県B前市の
櫛K屋バス停をご紹介します。

Mc1944

ちなみに「大河内」は名優・大河内傳次郎の出生の地。
H柱小学校跡から移動してきたわけですが、
まさか林道を走る羽目になるとは思いませんでした(^ ^;;)
道幅狭い狭いw

だけど、全国的に林道を見た時には
これでもかなり走りやすい部類に入るそうです。

Mc1942Mc1945Mc1943

林道の終点がこの「櫛K屋」。

公民館らしき建物、消防施設、
そしてバス停が揃っています。


Mc1941

この施設周辺は、道幅はけっこう広くなるので
(もちろんバスは林道を走っては来ませんよ(^ ^;;))
その幅を活かして方向転換していたのでしょうか。
いや、でも中型バスにはちと厳しい幅かも。

それとも、公民館の奥にあるここのスペースで
転回していたのでしょうかね?

こういったのどかな場所で
バスが出発を待つところを眺めるというのも
なかなか味があっていい気もします。

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