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お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

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2015年2月の28件の記事

2015年2月28日 (土)

お散歩(122-1)

臨時バスでしか行けない場所に、
通常運行のバスが通っている最寄りのバス停から
てくてくと歩いていこうじゃないか! というシリーズ、

題して『臨時バスでもよかろうもん』。

第5回の今回は、一般路線バス「M像大社前」から
臨時バス「C国寺」までを歩きます。


Ob0602

大社の鳥居。

幼いころ、N鉄バスに乗ると
ココのお守りが運転席に貼ってあるのを見て
自分がもし車を持ったら、ココで交通安全の
お守りを買うんだ! と強く思ったことがあります。

はい、今年もお守りを求めて行って参りましたよん。

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2015年2月27日 (金)

プレイバック徳川慶喜・(06)安政の大地震

徳川斉昭が引き受けた海防参与という職も
老中でもなければ大目付でもありませんので、
自分たちの考えを通すために存在しているもののよう。
まるで飾り物のような扱いであります。

斉昭は、海防参与の職を辞してきました。


水戸藩士・藤田東湖のもとに
薩摩藩から藩主・島津斉彬の書状を持って
薩摩藩士の西郷吉之助が訪問します。

今の幕府は、ペリーの半ば強引な条約調印を
拒否する気概もなく、その責任すら一切とらず
のらりくらりと安穏に過ごしている有り様です。
今後、西洋にどう対応していくのか不安です。

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2015年2月26日 (木)

vol.161・人事のあれこれ (異動編)

vol.161・人事のあれこれ (異動編)
(パーソナリティ:Kassy)

第161回放送です。

春と言えば、人事に関して出会いと別れの季節です。
今回は異動編として、人事異動あるあるをご紹介。
こんな人、周りにいませんか?

今回のListening Pointは……
あきらめないで

番組に関するご意見・ご感想は、
この記事のコメント欄へお願いいたします。

2015年2月25日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(103)

2013年8月20〜21日で敢行した
終点停留所の取材敢行弾丸ツアー。

今回からは、その第2日目である
2013年8月21日に取材した終点停留所を
ご紹介していくことになります。


夜間とはいえ、真夏でもとても暑くて寝苦しく
11時間待機という夢のような時間がありながらも
ほぼ完全徹夜状態で夜明けを迎えたワタクシ。

朝6時にコンビニを出発しまして、
近くのガソリンスタンドで給油。
さらに近くの某牛丼チェーン店で朝ご飯をいただき、
本日第1チェックポイントとなる「A部山公園」へ──。

というわけで、
終点停留所の旅“たそがれ”第73弾です。

今回はF岡県北K州市K倉南区の
A部山公園バス停をご紹介します。

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2015年2月24日 (火)

プレイバック翔ぶが如く・(06)庭方役拝命

安政と改まった1854年3月6日、
ようやく江戸に到着した薩摩の大名行列。
50日の予定だった行程も、46日と
4日も短縮するほど急ぎ旅でありました。

しかし、斉彬が江戸の薩摩藩邸に到着した3日前に
日米和親条約が締結されてしまっていました。

斉彬は、幕府から許可が下りた軍船建造について
なんと15隻を作る計画です。

老中の阿部正弘は、うち3隻を
幕府に譲ってくれないかと持ちかけますが──。
「売る気はございません。献上仕る所存」

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2015年2月23日 (月)

これから正念場

ウチのお店には、分野ごとにそれぞれ専任の担当者がおりまして
基本的には自分の分野は
その担当者のチームでご案内することになります。

ただ、その担当者が急病でおやすみとなったとき、
他のチームがカバーして売場を守っていくわけです。

閉店2時間前から、その分野の担当者がいなくなり
他チームからのフォローでカバーしていたのですが、
ワタクシ、その分野の接客に1時間かかってしまいまして(笑)。
ありゃりゃ。

接客が終わったのが閉店1時間前ですが、その時上司から聞いたのは、
“閉店2時間前から、その分野の担当者がいなくなり”と
先ほど書きましたが、実はその分野の方に
1時間残業して残ってもらっていたようなのです。

なので、閉店1時間前からは、ほんまもんの担当者ゼロ状態。
ここからが正念場ってことです。
こりゃなかなかハードなラストになりそうですぞ……。

2015年2月22日 (日)

大河ドラマ花燃ゆ・(08)熱血先生、誕生 〜日本一の塾から未来を作る人材続々〜

安政2(1855)年12月。
野山獄を出た吉田寅次郎は、生家の杉家に戻ります。
ペリーの黒船に乗り込んでから
1年8ヶ月の月日が流れていました。

実父・杉 百合之助や、実母・滝、そして
出獄に尽力してくれた末妹・文に手をつきます。
しかし、寅次郎には寅次郎の思いがあってやったこと、と
割り切る百合之助は、寅次郎を寛大に迎え入れます。

杉家のわずか3畳半の一室で、
寅次郎の謹慎生活が始まろうとしていました。


そのころ、小田村伊之助の元には
椋梨藤太からの手紙が届けられていました。

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2015年2月21日 (土)

確認の重要性

我がおしごとはシフト制で、
代表的な勤務体系でも5種類あります。
(細かく分類すればもっともっとあるらしい(^ ^;;))

んで、次週(明日〜)のシフトをまだ見ていなかったワタクシ。
いや、正確に言えば“見せてもらえていなかった”わけです。

ちなみに今日は、おそらくこのシフトだろうと予想して
一番最初のシフトで出勤しました。
もし違っても、一旦家に帰ればいいことだし。

ただ、明日以降は出勤者によって変更も大いにあり得るので
ウチのチームのリーダーに「見せてけろ^ ^」と言って
見せてもらいましたら、何と明日はおやすみ!

確認しなかったら、お休みなのに
無駄に早起きして出勤するところでしたわ(汗)。

2015年2月20日 (金)

プレイバック徳川慶喜・(05)日米和親条約

嘉永7(1854)年1月、水戸藩駒込中屋敷に隠居している徳川斉昭は
町火消しを組の棟梁・新門辰五郎とれん夫妻を呼び出します。

「相変わらず、美しい女だのう」と斉昭はれんに声をかけ
れんが照れるシーンがあるのですが、いけないと思いつつも
ついつい大河ファンとして連想するのは……。

ここでの演者の菅原文太さんと大原麗子さんは
当時から18年遡った昭和55年放送の大河『獅子の時代』で、
主役とヒロインを務めたふたりでありまして、

文太さんは、それはそれは麗子さんをいたわり、
可愛がる役だったので、その時から、という意味で
“相変わらず美しい女”だと言っていたら、
そりゃすごいことだなぁ……と。

ただ、『獅子の時代』と本作とでは脚本家も違うし
そんな深い意味もあるわけないので
関連性はまったくないのは重々承知致しておりますがw
でも、連想してみたくなるわけですよ。。。

脱線失礼。

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2015年2月19日 (木)

睡眠不足のツケ

今日は開店からの出勤なので、
とても早い時間帯に起床したワタクシ。

ということは、不眠症に悩むワタクシとしては
当然の話として、前日は早く就寝しているわけですが、
昨日はなぜか、ホントになぜか眠りがやってきませんで
長時間、布団の中でゴロゴロやっていたような気がします。

いつの間にか眠ったので、完全徹夜ではないですが
アラームが鳴るかなり前に起きてしまったので
睡眠時間は恐らく2〜3時間?

早く出社したので、退勤時間も当然早く帰宅したワタクシ。
やらなければならない作業をパソコンでやっておりましたら
猛烈な睡魔が襲ってきました。

翌日以降のリズムが崩れるから、
しばらくはガマンして画面に向かっておりましたが
夜7時ごろ、どうやらそれも限界に近づいて参りました。

休憩がてら、ちょっとだけ、
ほんのちょっとだけ横になりましたら
みなさんご推察の通り、2時間ほど眠ってしまいましてw
しかもその後、またも睡魔が襲って来ない。

この調子では、昨夜同様
夜更かしと同じ状態になってしまいます。
やばいやばい。
明日は出かける予定があるのに……。

2015年2月18日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(102)

終点停留所の旅“たそがれ”第72弾です。

今回はF岡県北K州市K倉南区の
S和池入口バス停をご紹介します。


Mh2166

この先に進むことのない終点停留所……
っぽくはない雰囲気です。

降車停留所は転回場の手前、市道上に設置されています。


バス停名の「S和池」というのは、

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2015年2月17日 (火)

プレイバック翔ぶが如く・(05)江戸へ

江戸行きが決まり、西郷吉之助は
祖父、父、母の墓前に報告に上がります。

お役目から帰宅した大久保正助は、
吉之助の江戸行きの件を聞かされますが
母や妹たちに、祝いに駆けつけた方がと勧められ
「このまま行ってきもんで」と家を出ます。

家庭の事情もあり、願書も提出していないというのに
どうして急に……? という思いでいっぱいです。

西郷家では、正助の予想以上の盛況でした。
お役所関係、ご近所、二才仲間などなど
狭い西郷家に溢れんばかりの人、人、人。
そしてその人は、さらに増えていきつつあります。

ただ、藩主・島津斉彬が直々に
吉之助を書き加えての決定らしいことに
あれだけ江戸へ行きたい、行きたいと
言っていた正助はジェラシーを感じます。

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2015年2月16日 (月)

豆腐

豆腐はいいですね。
夏場は冷や奴でいただいても美味しいし、
冬場は湯豆腐でいただくと美味しいです。

最近、大量のサラダを買ってくることが多いのですが、
豆腐も一緒に買って、ポン酢で食べてます。
いろんな種類の豆腐がありますが、
コレ! というのは特になく全種類好きです。

まぁ、豆腐のおいしさについて熱く語っても
読者の皆さまには特に得しないネタでしょうから
それは控えるとしてw

2015年2月15日 (日)

大河ドラマ花燃ゆ・(07)放たれる寅 〜今夜復活! 松下村塾への一歩は夢から〜

「寅兄さまを獄から出して差し上げたい──」
いきなりの文の提案に、杉家の面々はきょとんとしています。

文は長兄・杉 梅太郎を連れて野山獄へ。
そこでは、吉田寅次郎が
囚人たちや福川を囲んで講義を開いていました。

面会を許された文と梅太郎は、寅次郎から
『福堂策』というタイトルの意見書を渡されます。

アメリカの牢獄を例に挙げ、
更正を目的として獄囚による自治や学芸を奨励し
医師の回診など日本の獄の改善点を提案するものです。

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2015年2月14日 (土)

物欲

物欲は、あるかと言われれば
あるほうでは決してありません。

ど────しても欲しいものがあったとしても
それを入手して生活が変わったイメージをして
入手しなかったときの生活とを比較してみて
それでも欲しかったら買おうと決意しますが、
ほとんどの場合、「いらないかなぁ」で終わります。

実は今、29,800円の商品を
買おうか買うまいか迷っているわけですが、
約9割方、買わないかと思います(^ ^;;)

なら書くなってw

2015年2月13日 (金)

プレイバック徳川慶喜・(04)将軍候補

徳川御三卿のひとつである一橋家。

御三卿は将軍家の家族という扱いであるため
独自の領国を持たず江戸城内に屋敷があって
参勤交代もする必要がないわけですが、

それがゆえに、将軍薨去ともなれば
真っ先に挨拶に出向かなければならないという立場も
存在するわけです。

さっそくお悔やみを述べにお城に上がる慶喜ですが、
江戸城内がペリー来航による大混乱に陥っているため
将軍の葬儀どころの話ではなく、
家慶の死自体を表沙汰にしていない有り様であります。

そして、将軍後見となった実子の徳川家定は
身体がえらく弱く、じっと座っていることさえも辛そう。
家定が気を失ってのけぞった時のために、
後ろに支えるための家臣が控えているほどです。

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2015年2月12日 (木)

vol.160・我が家のルール

vol.160・我が家のルール
(パーソナリティ:Kassy)

第160回放送です。

各ご家庭に存在する“ルール”。
厳しいけれどそれはそれでためになっている
ちょっぴり変なルールをご紹介します。

今回のListening Pointは……
おやすみ

番組に関するご意見・ご感想は、
この記事のコメント欄へお願いいたします。

2015年2月11日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(101)

終点停留所の旅“たそがれ”第71弾です。

今回はF岡県北K州市K倉南区の
貫Y生が丘三丁目バス停をご紹介します。


Mh2163Mh2161

団地の一角に設けられた転回場。

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2015年2月10日 (火)

プレイバック翔ぶが如く・(04)黒船来たる

嘉永4(1851)年2月、島津斉彬は
薩摩藩・大隅藩・日向藩のうち72万8200石を相続し
薩摩守に任ぜられて薩摩藩主となりました。

そのころアメリカ合衆国の領土は、大西洋側からついに太平洋側に達し
ランプの原料となる“鯨油”を求め、捕鯨船団が太平洋に乗り出します。
その船団の補給基地として、また太平洋横断航路の中継地点として
アメリカは日本に目をつけたわけです。

一方、すでに産業革命を経たイギリスは市場の拡大を求め、
また、フランスはイギリスに対抗して中国から日本への進出を企て
東方進出を狙うロシアも、北から日本を目指していました。

太平洋の島国・日本が鎖国の夢を貪っている間にも、
近代的な軍事力を背景とする欧米諸国が
ひたひたと日本に迫りつつありました。

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2015年2月 9日 (月)

ラッシュ

日ごろ、ウチのお店では
昼前(11:30ごろ)と昼後(13:30ごろ)にラッシュタイムを迎えます。
(※ 平日のお話)

もちろんそれ以外の時間帯は閑散かというと
決してそういうわけではないのですが(^ ^;;)
時間が経てば経つほどお客さんの数も少なくなっていって
19:00〜20:00ごろは比較的落ち着いた時間帯となります。

そして、20:00以降は閉店時まで
ウチの店では最後のラッシュを迎えます。
この最後のラッシュはウチの店独自?
あまり他のお店では聞かない時間帯ですね。

ともかく、店内のスタッフの数が
シフト制によって最も少なくなっている時間帯に
プチラッシュを迎えるものだから、
プチであっても極少の人数ではかなりハードなのです。

なのですが、今日は実に実に落ち着いた時間でした。
スタッフの数も少ないのですが、
お客さんもほとんどいらっしゃいません。
寒いからですか?(^ ^;;)

こんな日はそうそう来ない、と思いまして
平々凡々な一日をネタに記事にしてみました。。。

2015年2月 8日 (日)

大河ドラマ花燃ゆ・(06)女囚の秘密 〜家族のぬくもりが獄に光あたえ復活へ〜

安政2(1855)年1月。

「高須 久です。お願いがございます……」
吉田寅次郎と面会する文を見かけて、
女囚の高須久子が寅次郎を通じて
文に使いを頼みたいと申し入れがありました。

亡き父の菩提を弔いたいので、遺品をもらい受けたい。
その使いというわけです。

書状を持って、文は高須家に向かいます。
「書状を持参致しました! お取り次ぎ願います!」

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2015年2月 7日 (土)

ワガママ

ウチの会社はシフト制で、
その勤務時間は数種類に分かれています。

入社後、かつてはほとんど
閉店要員のメンバーだったワタクシ、
最近では週の半分は開店要員です。

開店要員となると、退社時間も当然早まるわけで。

いつもの感覚で家に帰り、
ネットを見てスマホで遊んで夕ご飯を食べて、
更にネットを見てスマホで遊んでふと時計を見ると、
お店はまだ閉店時間を迎えていなかったりします。

おぉおぉ、みんなまだ働いとるのぉ、と
ちょっとした優越感に浸れるのですが、

逆にその日が閉店要員で、例えば昼前に目覚めたとき
その起床時間がすでに開店時間を迎えていたとしても
おぉおぉ、みんなもう働いとるのぉ、と
優越感にはなぜだか浸れませんw

それは、恐らく自分の勤務時間を
まだ迎えていないからなのですが、
逆の立場になるだけで、こうも感じ方が変わるとは
人間ってとにかくワガママな存在ですなぁ。

2015年2月 6日 (金)

プレイバック徳川慶喜・(03)黒船が来た

一橋家を継いだ慶喜、童髪から大人用の髪型にする
いわば前髪取りの儀式に臨みます。

元服の一儀式に過ぎませんが
これをやるとかなり大人っぽく見えまして、
慶喜も手鏡を見ながら、自分の姿にホレボレ。


再び藩政に携われるようになった徳川斉昭は
自らを窮地に陥れた結城寅寿らを罰します。

それも、己の損得でそうしたわけではありませんで、
斉昭が長年にわたって進めてきた藩政改革を
紙くず同然に捨て去り、旧態依然の状態にまで
戻してしまった罪で咎めたわけです。

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2015年2月 5日 (木)

矯正

毎週1〜2回通って身体のメンテナンスを続けている
ワタクシでございますが、骨盤に少々ゆがみがあるということで
昨日より、従来の鍼灸・指圧・電気治療に加えて
骨盤矯正も始めることにしました。

矯正というと、かつて通っていた
整体院でやってもらっていたような
2人がかりでボキボキッとやるアレを
不覚にも思い浮かべてしまったのですが(^ ^;;)

何か大きな機械? というか台?
(「トムソンベッド」と言うそうです)に乗せられて
ガコンガコンと腰の部分が出たり引っ込んだりして
ものの2〜3分で終了。

実にあっけなさすぎて、本当に効果があるの? と半信半疑。

でも、少しは身体が柔らかくなっているみたいだし、
身体をひねった時に感じていた痛みが矯正後には感じられないし、

重いものを持ったり腰を曲げたりした時に
腰は確かに痛むのですけど、
今までは痛みがしばらく続いていたのに
今は痛みが消えるまでの時間が短くなったような感じです。

車のシートや会社の椅子に座っていて、ふと立ち上がった時に
すぐには姿勢を真っすぐに出来ないほど痛かったのですが、
今はあまり違和感なく腰を真っすぐに立つことが出来ます。
ということは、効果があるってことじゃん!!w

よしよし、この調子で腰を良くしていきますぞ。

2015年2月 4日 (水)

方向幕考(114)改/(127)

“センバツ・ほうこうまくぅ(方向幕コレクション)”。
今回は、第114回(第60弾)でご紹介した内容の再修正版と
新たな内容でお届けする第127回(第73弾)です。

第114回では、N鉄バスC豊から
G藤寺営業所の直行・特急用トップドア車と、
一般路線バス車の2本をご紹介しましたが、

今回更新したのは、うち直行・特急用トップドア車の方です。


と言っても、バイパスからG藤寺を経由して
県立大学へと向かう通常の直行系統のルートに、
「バイパスから県立大学を経由してG藤寺へ」という
2種類目の新ルートが出来まして、

それに伴う表示コマの追加というわけで、
申し訳ないのですが、たったの1コマです(^ ^;;)

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2015年2月 3日 (火)

プレイバック翔ぶが如く・(03)運命の女たち

嘉永5(1852)年正月、
西郷吉之助、吉二郎、信吾、小兵衛の
西郷4兄弟は近くの神社に初詣です。

吉之助が家内安全を祈願している横で、吉二郎は
兄が江戸留学に選ばれることをお願いしています。
えっ? と思わず見つめる兄。

そして、西郷家でついた餅をもって大久保家へ。
大久保家では、とうとう父の帰郷も赦免もないまま
正月を迎えることになってしまいました。

ただ、生真面目な正助にしては珍しく
正月だからデッカい夢を見てもいいじゃろ、と
前向きポジティブ発言です。

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2015年2月 2日 (月)

お散歩(121-2)

((つづき))

Nl1223Nl1224Nl1225

無人のアスパラ販売所。

信用営業だけに、足りない場合は問題なのですが
多い場合ってあるんですかね?w


Nl1226

あと1.5km!

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2015年2月 1日 (日)

大河ドラマ花燃ゆ・(05)志の果て 〜国禁犯し見た夢は友の命を救うか〜

安政元(1854)年、
黒船でアメリカに密航しようとした吉田寅次郎は
萩の野山獄に投獄されることになりました。

身分の低い金子重輔は、
野山獄の道を隔てた岩倉獄へと投ぜられ
重い病に苦しんでいました。

「ここはただの牢獄ではない」
寅次郎から見えない場所で、
だれかが寅次郎に向かってささやきます。

入った者は生きて再び外の景色を見ることはない。
ここで見るものは、眠りの中の夢しかない。
だから、眠れ──。

寅次郎は、そんなささやき声に抗うが如く
再起を決意します。
「ここで、終わるわけにゃいかん」

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