バス停について本気出して考えてみた(106)
存在を大々的にアピールしてました(笑)。
「第5」です。
ここから「第4」「第3」「第2」「第1」と
坂を下っていきます。
広めの転回場。
すぐ脇を通る高速道路からでも、
一瞬だけ見ることが出来ます。
坂道の途中に設置されている転回場にあって、
中途半端に水平になっている部分。
もっともっとダイヤ本数が増えて
ここで待機するバス車両が増えたとき、
「乗務員待機室」なるプレハブ小屋を設置できる
スペースになりそう。
転回場をさらに上ったところには
水道局の水道管理道を通って森林公園へ行くことができる
林道の入口があります。
訪問時(2013年8月21日 午前7時34分)は朝早かったせいか
フェンスは閉ざされ、南京錠で閉められていました。
| 固定リンク
「バス・電車」カテゴリの記事
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・特別編 エピローグ(2025.12.11)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第20回 南ケ丘栄華乃バス噺 (最終回)(2025.12.04)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第19回 未来予想図XXII(2025.11.14)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第18回 南ケ丘の中心でバス愛を叫ぶ(2025.11.02)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第17回 需要と供給(2025.10.02)












コメント