2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

バックナンバー

お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

無料ブログはココログ

« バス停について本気出して考えてみた(111) | トップページ | プレイバック徳川慶喜・(20)慶喜変身 »

2015年5月14日 (木)

お昼寝の魔力

勤務時間が固定化されていない現在のおしごと。
昼過ぎから夜遅くまでの勤務のときもあれば、
朝早くから昼過ぎまでの勤務のときもあります。

もちろん、シフトの組み方次第では
昼過ぎから夜遅くまでの勤務をこなして
翌日、朝早くから昼過ぎまでの勤務のときもあります。
そうなると、身体のリズムを作るのがとても大変です。

お休みの日でも、翌日の勤務シフトに合わせて
生活リズムを作る(整える?)ことが大切。

翌日が朝早くからのおしごとであれば、
前日に夜遅くまでおしごとをこなしていても、
朝早くからのおしごとに備えて
やっぱり早起きしておいた方が後が楽なのです。

でもそうなると、例えば
睡眠時間4〜5時間で起きることになってしまうので
そのツケは、活動中である昼間に睡魔という形でやってきます。

お休みの日となると、ちょっと睡魔が襲って来ると
ちと床にゴロンところがって、本なんか読んでいるわけですが、
そうなると、ほぼ100%の確率で突っ伏して
がっつり寝てしまいますw

2〜3時間、がっつり寝てしまうと、その日の夜眠るのが困難に。
結局睡眠不足のまま(時によっては完徹状態で)朝を迎えて
フルパワーを発揮できないままにおしごとをしなければなりません。

なので、今さらなのですが
最近では30分でアラームをセットして
がっつり集中的に眠るようにしました。

起こされた時はとても眠いですが、
目が覚めてからは非常に楽です。
しかも睡眠時間に支障をきたさない程度なので
その日の夜も安心!(←どっかで聞いた?)

ま、おしごとの時は昼食時間を使って仮眠すればいいのですけど
家だと、どうしてもがっつり寝てしまうんですよね……(笑)。
気をつけないと。。。

« バス停について本気出して考えてみた(111) | トップページ | プレイバック徳川慶喜・(20)慶喜変身 »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« バス停について本気出して考えてみた(111) | トップページ | プレイバック徳川慶喜・(20)慶喜変身 »