2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

バックナンバー

お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

無料ブログはココログ

« プレイバック徳川慶喜・(32)慶喜の悪酔い | トップページ | 文明のありがたさ »

2015年7月22日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(119)

終点停留所の旅“たそがれ”第89弾です。

今回はF岡県北K州市Y幡東区の
Y幡東Nュータウンバス停をご紹介します。


Mh2332

住宅街の奥の奥に進むと、終点停留所とバス転回場。

こういった折返し場は、
秘境という感じ(←奥に進んだ、という意味で)がして
少し心躍ります。

F岡地区で言うところの「S丘第五」のような感じでしょうか。

Mh2334Mh2335

転回場は、頭から突っ込んでバックするスタイル。
確か「M渕」もこんなスタイルですよね。

で、転回場の中にあるこの小屋は……?

乗務員さんの待機小屋の可能性もあるかもですが
郵便受けもありますよね(^ ^;;)

公民館というか集会所?
それにしては小さすぎますね。


Mh2333

出発バス停。
転回場内にあります。


Mh2336

こんなに高い位置にあるんですね、
このニュータウンって。

そんなに坂道を登ってきたイメージはなかったので
この風景にはとてもビックリしました。

« プレイバック徳川慶喜・(32)慶喜の悪酔い | トップページ | 文明のありがたさ »

バス・電車」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« プレイバック徳川慶喜・(32)慶喜の悪酔い | トップページ | 文明のありがたさ »