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2016年1月20日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(139)

終点停留所の旅“たそがれ”第109弾です。

今回はF岡県北K州市Y幡西区の
C地町バス停をご紹介します。


Mk1908

C地町です。

Mk1911

ここまで頭から突っ込んで、
どこかのスペースで転回・待機するというわけではなく
道の区画を利用してグルンと回るスタイルなので、
往路復路で標柱は1本しか必要ありません。


Mk1909Mk1910

ここにやってくるのは1系統。
なので路線図も時刻表もちょっと寂しいですね(^ ^;;)


Mk1912Mk1913

周囲はまさに工業地帯、強風というのも相まって
正直ちょっとホコリっぽかったです。
いや、でもこういう環境でも働いていらっしゃる方々がおられるお陰で
社会とか経済って回っているのかもしれませんものね。

ありがたいことですm(_ _)m

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