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2016年1月27日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(140)

終点停留所の旅“たそがれ”第110弾です。

今回はひとまず小休止と致しまして、N鉄バスで
“車庫”と名のつくバス停を取り上げて見たいと思います。

ちなみにすでにご紹介している車庫では、

Mg1237
F岡県K麻市・A白車庫

Mh2331
F岡県北K州市K倉北区・Aの家車庫

Mh2358
F岡県北K州市Y幡西区・Y形船車庫

Mi1972
F岡県O賀郡A屋町・A屋車庫

です。

Nh1723

まずはコチラ、北K州市K倉南区にある「下S根車庫」。


Nh1721Nh1722Nh1724

場所は下S根駅にほど近く、
いろんな商業施設に囲まれるような形で
バス停と転回場が設置されていますが、

かろうじて転回できるだけのスペースがある程度で
車庫、という言葉から連想されるような
バスが十数台停車している(あるいは停車するスペースがある)ような
ものではありませんね。


Nh1727

続きましては、北K州市K倉南区にある「S井車庫」。


Nh1726Nh1725

逆光で見づらくなってますね、すいませんm(_ _)m

コチラも十数台はおろか数台も難しそうで、
駐車スペースを別に設けているわけではなく、
転回場内を時計回りに3台停車するのが限界でしょう。


Nh1728

「M原方面から来ます」ということは
「転回場内始発便ではない」ということでありまして、

たとえ転回場内にその行先のバスが停まっているとしても
○印があるバスが先発ならば、別の場所が始発の
便がやって来て先に出ますよ、とお知らせしてくれる丁寧さ。


次回は幕コレなので、再来週にこの続きをお届け致します!

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