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Kassy号〜♪の車窓から 2011

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2016年2月10日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(141)

終点停留所の旅“たそがれ”第111弾です。

今回はひとまず小休止と致しまして、N鉄バスで
“車庫”と名のつくバス停を取り上げて見たいと思います。


まずはコチラ、北K州市Y幡西区にある「K嶺車庫」。

Nh1734Nh1735

広めの(といっても、中央分離帯が幅をとっているので
片側わずか1車線)道路に車庫のバス停。


Nh1729Nh1733

バス停のすぐ近くに、現在は
広い駐車場と商業施設が入っているところがあって、


Nh1730Nh1731Nh1732

この商業施設も駐車場も
もともとK嶺営業所の敷地内だった、と言えば
あぁ納得、という感じですね。

そこから、バス待機場のスペースだけ
フェンスで区切られまして、今に至ります。

ここまで広いと、
さすがに城内の移動もちと大変ですけど(^ ^;;)


Nh1739

最後は、K手郡K手町の「K手車庫」です。


Nh1740

取材日時は8月17日(日)18:50。
すでに最終バスは行ってしまった後です。


Nh1736Nh1741

なので、営業運転を終え帰って来ている車両もあります。
あと何台帰ってくるのでしょうね。


Nh1737Nh1738

バスの側面は、道路からは待機室が壁になっているので
斜め方向から見ない限りは見えないのですが、
お隣の敷地からは、バスのお尻が丸見えです。

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