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2016年6月15日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(155)

終点停留所の旅“たそがれ”第125弾です。

今回はF岡県I塚市の
S生会I塚K穂病院バス停をご紹介します。


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病院入口はよくある光景。

Mj0789

とても新しい建物。
そしてその正面にバス停。

あら、前回に引き続きバスが停まってらぁ。


Mj0787Mj0788

いかにも“新しい環境”に停車するバス。
心なしかバスが輝いて見えます。


Mj0790Mj0792

バスが発車してみれば。

アスファルトではなくコンクリートなので
晴れた日であれば、それがレフ板の役割を果たし
照り返しで明るく輝いて見えた、ということですね?
(分析はいいっちゅうねん)(しかも違うし)


Mj0791

標柱・銘板は一般的なものではなく
ここ仕様のオリジナル。
雰囲気に沿っていていいと思います。

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