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お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

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2016年6月の30件の記事

2016年6月30日 (木)

vol.196・夏バテのメカニズム

vol.196・夏バテのメカニズム
(パーソナリティ:Kassy)

第196回放送です。

今回は暑い! 暑い! 暑いはず!!
というわけで、すでに迎えてしまった夏バテについて
メカニズムをちょっと調べてみました。

今回のListening Pointは……
バテバテ


番組に関するご意見・ご感想は、
この記事のコメント欄へお願いいたします。

2016年6月29日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(157)

終点停留所の旅“たそがれ”第127 弾です。

今回はF岡県M若市の
C前畑バス停をご紹介します。


Mj0799

非常に趣のある建物。
小学校の分校かと思っていたら、公民館なんだそうです。

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2016年6月28日 (火)

プレイバック武田信玄・(49)幻の都

武田信玄 怒濤の生涯──。

海ノ口城攻略
韮崎合戦
小荒間の合戦
海尻の合戦
佐久攻略
瀬沢の合戦
諏訪攻略
上原城奪還
安国寺の合戦
伊那進攻
長窪城攻略
荒神山城攻略
高遠城攻略
竜ヶ崎城攻略
福与城攻略
塩尻進攻
佐久内山城攻略
駿河出兵
小田井原合戦
志賀城攻略
上田原の合戦
勝弦峠奇襲
前山城攻略
佐久掃討作戦
筑摩郡侵略
戸石城攻防戦
平瀬城攻略
小岩岳城攻撃
第二次小岩岳城攻略
第一回 川中島合戦
葛尾城攻略
神之峰城攻略
下伊那攻略
木曽福島城攻略
第二回 川中島合戦
雨飾城攻略
葛山城攻略
第三回 川中島合戦
越後侵略作戦
第四回 川中島合戦
上野・倉賀野城攻略
上野・国峰城攻略
第二次武蔵松山城攻略
第三次松山城攻略
上野・岩櫃城攻略
信濃・野尻城攻略
西上野侵略
飛騨牽制作戦
第五回 川中島合戦
上野・倉賀野城攻略
上野・箕輪城攻略
前橋・惣社城攻略
越後・村上本荘救援
第一回駿河進攻作戦
駿河・興津城攻略戦
伊豆進攻作戦
武蔵・鉢形山城
武蔵・滝山城攻略
相模・小田原城包囲
相模・三増峠の合戦
第二次興津城攻略
駿河・蒲原城攻略
駿河・花沢城攻略
伊豆・韮山城攻略
東部駿河・伊豆進攻
駿河・興国寺城攻略
関東出陣
興国寺城潜行作戦
駿河・深沢城攻略
遠江・高天神城攻略
三河・足助城攻略
三河・野田城攻略
三河・吉田城攻略
利根川の対陣
飛騨・高原諏訪城攻略
二俣城攻略
美濃・岩村城攻略
遠江・三方ヶ原の合戦
三河・野田城攻略

「我、戦うこと百三十余たび」
武田信玄の53年にわたる生涯は、
まさに戦に明け、戦に暮れる戦いの日々であった。

と同時に、信玄堤に代表されるような
治水や土木工事、金山の開発、甲州法度の制定など
きわめて現代的なセンスをもって
甲斐や信濃などの領国平定に力を注ぐ人生でもあった。

戦いと国造りに追われる一方で、
人間・武田信玄の生涯は孤独であった。
父との諍い、妻・三条との愛の確執、長男・義信との対立、
そして我が身に降りかかった、労咳という不治の病。

しかし、今大いなる犠牲と努力の果てに、
戦国最強の武将・武田信玄の夢は達成されようとしていた。
たとえ明日という日に、どんな災いが待ち受けていようとも。

「生きてみろ──生きるんだ」

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2016年6月27日 (月)

ところがどっこい

毎週月曜日は、1日の大半を費やしてやらなければならない
おしごとというのが1つだけあるのですが、
今日は珍しくそれがありませんで、
業務的には非常に楽かなぁ、と考えておりましたら、

どっこいどっこい。

スタッフの人員がとてもとても少なくて、
他チームの応援に入っていたりしたら
もう自分のチームの仕事が全くできなくなったりして
とにかくてんてこ舞いな一日でした。

今日は時間があるからあれやろう! とか
こんな時だからこそ、日ごろできないコレやっておこう! とか
考えていたのですが、それどころか
日ごろの業務ができないってどういうことー!!

なかなか厳しい月曜日。

2016年6月26日 (日)

大河ドラマ真田丸・(25)別離

小田原合戦によって、北条家は滅亡した。
伊達政宗も服従し、秀吉に対抗する勢力はいなくなった。
豊臣秀吉による天下統一の完成である──。


天正19(1591)年。
関白・豊臣秀吉の子、捨は
「鶴松」と名を改めて3歳になっていました。

秀吉の期待を一身に背負った鶴松でしたが、
病床に伏し、楽観視できない極めて良くない状態。
茶々も、秀吉も、鶴松の枕元で必死の看病が続いています。

実は、切腹して果てた千 利休の怨念が
鶴松に取り憑いたのではないかという専らのウワサです。

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2016年6月25日 (土)

おかいもの

おしごとが16時前あがりの今日
帰りに、ある企画ごとで使用するアイテムを買い物していきました。
(お店はもちろん、ウチ(笑))

自分なりに“こんな感じのもの”という
アイテムのおおまかな想像図は考えてきているのですが、
自分の理想に近い商品というのは、あまりないですね(^ ^;;)
何かを細工して代用する、というような形になってしまいます。

まぁ、そこも頭の使いどころなんですけどね。

いろいろ考えて、結局はお店に1時間半ぐらいいて
商品をいろいろ物色していました。
レジに並んだ時、同僚は「まだいたの!?」という表情で
半ばあきれ顔でレジを打ってくれましたが(^ ^;;)

こんな人物なんです、はい。

2016年6月24日 (金)

プレイバック武田信玄・(48)信玄倒れる

武田信玄が都から仏師を呼び
自らをモデルにして彫らせた「武田不動尊像」(恵林寺 蔵)。
この像からは、勇壮な武将・信玄の実像を窺い知ることが出来る。

時として残虐な戦ぶりを展開した信玄は
子どもに対しては深い愛情と洞察力を示したと言われている。
信玄は、戦話を聞く4人の子どもの態度から
それぞれの性格付けをしている。

──人は 童子の時より知れり。

  まづ、武辺(ぶへん)物語の度に童子四人あり。
  一人は口をあき、語る者の顔ばかりを見て聞き、
  二人目は耳を澄ましてうつむきて聞き、
  三人目は語る人の顔を見て 少しづつ笑ひ意味顔し、
  四人目はその物語を聞きてその席を退く。

  かやうに色々あり──。

まず、ぼんやりと人の話を聞く子は
武将としていい家臣には恵まれない。
耳を澄ませて聞く子は名のある武将になる。

話を面白がる子は
やがて手柄を立てるであろうが、人の憎しみを受ける。
そして話の座を立つ子は臆病者となるであろう。

信玄は、身近な子どもを鋭く観察し
武将としての将来性を探ったのである。
ここに、信玄の子どもに対する優しさと
思いやりを感じることが出来るのである。

子どもたちに深い愛情を示した信玄も、
家庭的には決して恵まれてはいなかった。
そこに、戦国のヒーロー・武田信玄の
悲劇を感じることが出来るのである。

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2016年6月23日 (木)

1週間前

これまでは、プロデューサーのおしごとが続いておりましたが、
この1週間は、ADの仕事に没頭します!

そして無事に本番迎えられたらいいなあ!

2016年6月22日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(156)

終点停留所の旅“たそがれ”第126弾です。

今回はF岡県M若市の
C前H吉バス停をご紹介します。


Mj0794

ヘアピンカーブの頂点部分に
斜線が引かれたエリアがありまして、

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2016年6月21日 (火)

プレイバック武田信玄・(47)三方ヶ原の戦い

京の都を目指す信玄の当面の敵は徳川家康であった。

家康の浜松城を攻めるには
・甲府から駿河に入り、駿府→高天神→掛川→浜松
・甲府から飯田に入り、青崩峠→遠江二俣城→浜松
・甲府から飯田に入り、駒場→相羽→長篠→浜松
の3つのルートが考えられ、信玄は真ん中の
(甲府→飯田→青崩峠→遠江二俣城→浜松)ルートを選んだ。

甲府を出発した信玄の軍勢は諏訪湖のほとりを回り
高遠から伊那谷に入った。
天竜川沿いのこの道は、
山岳地帯を走破しなければならない険しい道だが、
以前から武田家の支配下にあった。

そのため、軍事施設としての城が数多くあり
付近の農村地帯からの兵糧や馬の飼い葉などの調達も容易であった。
つまり信玄にとって、もっとも安全な道であったのである。

飯田から青崩峠を越え、遠江に入った信玄は二俣城を包囲した。
この間、別働隊の山県昌景が一番西側のルートから
井平城を落とし家康に圧力をかけた。

二俣城を落とした信玄は、
27,000の軍勢を率いて三方ヶ原に向かった。
一方家康も、11,000の兵とともに浜松城を出て対峙した。
やがて家康はこの戦いで、大きな教訓を得ることになるのである。

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2016年6月20日 (月)

周りを見ていない

久々に、いつもの整骨院に月曜日夜の予約を入れました。

無事に定刻に上がれまして、一旦帰宅しご飯を食べた後
整骨院に向かったわけですが、

整骨院の扉をカランコローン♪と開けて「こんばんは〜」と入り
受付で診察券を提示して、予約時間まで少し間があったので
ローラーベッドという名のマッサージ機に乗りました。

特段何もない、普段通りのことなんですけど、
ローラーベッドで目を瞑って背中をゴロゴロマッサージされていますと、
隣のベッドから、Kassyの名前を呼ぶ声が。
(隣のベッドは治療台)

??? と思って見てみますと、
隣の治療台に乗っているのは、ウチの会社の係長ではありませんか!!
あー驚いた。

整骨院内で普段通りに、
人が好い感じで振る待っていたので良かったものの
もし乱れがちな「ブラックKassy」だったらと思うと
ゾッとするものがありますね。

……って、「ブラックKassy」になる時なんて
ほとんどありませんですよ(^ ^;;)

2016年6月19日 (日)

大河ドラマ真田丸・(24)滅亡 〜伊達 北条〜

小田原城を、豊臣の大軍が取り囲んだ。
北条軍は、なおも徹底抗戦の構えを見せる。
北条氏政説得のため、信繁は、小田原城に潜入した──。


小田原城内には、降伏を唱える者たちがいる一方で
氏政の意を酌んで降伏に反対の家臣たちも多く、
説得の使者として赴いた真田信繁は、
彼らの格好の餌食になってしまいます。

攻撃を受けて狼狽えていた信繁を
佐助がサポートして煙玉で相手をかく乱させ、
その間にも先に進もうとする信繁ですが、
急にグイッと信繁の首根っこを掴まれてしまいます。

「お久しゅうござる!!」
姉の夫・小山田茂誠です。

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2016年6月18日 (土)

プレイバック武田信玄・(46)最後の出陣

竜宝「父上……父上……父上……」

第六感、虫の知らせ、あるいはテレパシー。
我々の伺い知ることの出来ない不思議な力は
果たして存在するのであろうか。

かつて人は自然の声を聞き、魂の叫びを感じ取ることが出来た。
現代人が、洪水のように押し寄せる情報を目と耳で理解するように
研ぎすまされた心でも、恐らくはより豊かに何かを感じ取っている。

そして人は、口で語るよりもはるかに多くのことを
心で語り合ってきたのである。

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2016年6月17日 (金)

プレイバック武田信玄・(45)京への道

『信玄語録』

武田信玄を企業の経営者に例えてみよう。
信玄が残したといわれている言葉は不思議なほど現代的である。

「人事管理」

『諸侍を思ふこと 人の只喉(のど)の乾くに
 飲み物を好むごとくに 存ずること 肝要なり』
曰く、経営者たるもの
喉の渇きをひたすら癒すかのように
広く人材を求めなければならない。

『われが人を使ふは、人をば使はず、その業(わざ)を使ふなり』
これはまさに経営者たるもの
従業員の能力、適正を正しく
見極めなければならないという教えである。

『上駻(じょうかん)の 中の駻(かん)こそ 大将の
 乗るべき馬と 知れや武夫(もののふ)』
“上駻”とは荒馬。それを乗りこなすのが真の武将、
つまり癖のある人材を生かしてこそ本当の経営者なのだ。

『およそ士たる者 百人の中九十九人に 誉めらるる者は善き者にあらず
 軽薄者か、才覚者か、盗人か、侒人か この四つのうちなり』
と同時に、100人のうち99人に褒められるような人物は
武士のニセモノだと、信玄はその言葉の中で言いきっている。

そして、いわば「武田株式会社」の社運をかけた
一大プロジェクトが始まろうとしている。

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2016年6月16日 (木)

vol.195・ハラ

vol.195・ハラ
(パーソナリティ:Kassy)

第195回放送です。

今回は内容が非常に盛りだくさん!
なので相当早口で時間短縮を狙ったつもりでしたが、
終わってみれば、ひさびさの50分超えでした。

今回のListening Pointは……
これも


番組に関するご意見・ご感想は、
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2016年6月15日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(155)

終点停留所の旅“たそがれ”第125弾です。

今回はF岡県I塚市の
S生会I塚K穂病院バス停をご紹介します。


Mj0793

病院入口はよくある光景。

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2016年6月14日 (火)

はぴはぴ

Happy Happy Birthday !!

甥っ子くん


6月14日は
Kassyの甥っ子くん(お兄ちゃん)の誕生日♪

久々の『育児』カテゴリーですが、
Kassyの甥っ子くんは覚えていますか?
お忘れの方、ご存じない方は、どうぞコチラでご確認くださいませ。

Kassyとは30年の開きがありますので、
今月41歳に成長したKassyということは
甥っ子くん(お兄ちゃん)は11歳の小学5年生。


てなわけで、例の如くKassyから
奇跡の言葉をお一つ。

──────────

君の決心が本当に固いものなら、もうすでに希望の半分は実現している。
夢を実現させるのだという強い決意こそが、
何にもまして重要であることを決して忘れてはならない。


(エイブラハム・リンカーンの言葉より)
──────────

おめでとうございまーす。

2016年6月13日 (月)

はぴはぴ

Happy Happy Birthday !!

MIさん


6月13日は
“ヘビーコメンテーター”のMIさんの誕生日♪


てなわけで、Kassyから
奇跡の言葉をお一つ。

──────────

感謝の心が幸福の呼び水なら、
素直な心は進歩の親であるかもしれません。


(「京セラ」「KDDI]の創業者でJAL再生の立役者・稲盛和夫さんの言葉より)
──────────

おめでとうございまーす。

2016年6月12日 (日)

大河ドラマ真田丸・(23)攻略 〜北条・忍〜

秀吉は遂に北条征伐を決意する。
全国から総勢210,000の兵が集められた。
史上空前の大戦が、始まろうとしていた──。


天正17(1589)年12月。
小田原北条攻めの陣立てを豊臣秀吉に一任された石田三成は
その概要の紙を広げて諸大名たちに説明します。

総大将は近江中納言・豊臣秀次、その後見役は徳川家康。
本来であれば家康が総大将になってもよさそうなものですが、
城を囲んでの根比べのようなものなので、
わざわざ家康に、という秀吉の考えも入っているようです。

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2016年6月11日 (土)

思いやられる夏の日

6月ですから、季節上ではもう夏の入口です。
“初夏”という扱いですね。

今日はことのほか暑かったですね。
汗をぽたぽた流しながらおしごとしていました。

ウチの職場、こと倉庫については
以前も記事にしたことがありますが、
ホントにサウナ状態になります。

昨年、そして一昨年と冷夏が続いたので
そこまで苦しんだ思い出はないのですが、
今年は3年ぶりに猛暑?
こちとら覚悟しなければなりません。

今日でこんなに暑いんですから。

2016年6月10日 (金)

プレイバック武田信玄・(44)氏康の挽歌

北条氏康。
信玄より6歳年上の彼は、信玄が国主となった同じ年
天文10(1541)年に北条家を継いだ。

彼の祖父・北条早雲は武力一筋で相模・伊豆を掌中に収めた。
無名の武士から一国一城の主になった人物である。

その早雲の孫に当たる氏康も、武力に長けた名将であり
北条家の地位安泰のため、外交にも手腕を振るった。
武田・今川と三国同盟を成立させたのもその一つである。
氏康は、嫡男・氏政に信玄の娘・梅を正室として迎え
姻戚による同盟強化も図った。

16歳で初陣を飾って以来、
生涯一度も戦いに敗れたことがなかった氏康は
信玄にとっては、
謙信・信長とは違った意味でのライバルであった。

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2016年6月 9日 (木)

好転

5月21日から、1日あたり30分〜2時間
(眠剤服用しても、頑張っても最長2時間)の
睡眠が続いていたわけですが、

脳神経外科でもらった頭痛の薬がよかったのか、
少しずつ眠れるようになってきました。

火曜日の夜→水曜日の朝は、
途中で咳に起こされはしましたが、トータルで6時間。
水曜日の夜→木曜日の朝は、ノンストップでトータル6時間。

1:30に布団に入って、
7:30に起きられる幸せったらないですね。

ただ、薬を服用しての睡眠ではあるので、
明日はお休みなので、夜の薬を飛ばしてみて寝てみたいと思います。
もし30分〜1時間経っても眠れなかったら、
その時こそ早めに決断して薬を服用するようにしますね。

チャレンジは続きます……。

2016年6月 8日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(154)

終点停留所の旅“たそがれ”第124弾です。

今回はF岡県I塚市の
M星寺団地バス停をご紹介します。


Mj0779

取材でこの場所にやって来た時、ちょうどバスが待機中でした。

このテーマで長年やってきておりますが、
写真にバスが写り込むことはほとんどないので
……まぁ、本来はこうあるべきなんでしょうけどね!

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2016年6月 7日 (火)

プレイバック武田信玄・(43)八千年の春

山梨県韮崎市。
甲府盆地の北西に位置するこの町は
武田家と深く結びついてきた。

甲斐源氏の祖、新羅三郎義光から数えて4代目
信義が初めて武田の姓を名乗り
この地に館を構えたのである。

以来時は流れ、武田家の中心は甲府に移るが
信玄の子・勝頼が再びここ韮崎の地に
城を築くことになったのである。

武田信玄と諏訪家の娘・湖衣姫との間に生まれた勝頼。
諏訪の姓を名乗り、信濃国に本拠を置いていた勝頼は
信玄にとって最も頼れる武将に成長していたのである。

嫡男、そして三男を亡くし次男が僧となった武田家。
四男勝頼が、いま信玄の後継者として
大きな光を放ち始めたのである。

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2016年6月 6日 (月)

総仕上げ!!

3月下旬からの春休み、4月上旬の“お祭り”、
4月中旬のK本自身による応援部隊の派遣、
4月末〜5月上旬のゴールデンウィークときまして、
いよいよこの繁忙期のトリとなります会社のイベント当日を迎えました。

(オブラートに包んだ表現でごめんなさい、回りくどく説明しなくても
ポン! と表現できる言葉はあるのですが、詳細は明かせないの(笑)。)

しかし、体調が未だに思わしくなく、
本実の会社欠勤……。
会社の皆さま、本当にご迷惑をおかけしまして申し訳ありません。
頭痛+睡眠障害でもうフラフラなのです。。。

なんでだろう?
ここまで長引いた“単なる風邪”は初めて。

とりあえず、今日はお世話になっている先輩に紹介してもらった
脳神経外科に行って検査を受けてみました。
MRIを撮った結果、血管が詰まっている等の問題は見当たらず、と。

恐らくは緊張型頭痛だろうから、それの薬と胃薬を処方してもらいました。
Kassyとしては、もう一つの難問「睡眠障害」に関する
眠剤(睡眠導入剤)を欲しかったのですけど、
頭痛の薬に眠くなる成分があるから、と眠剤はもらえませんでした。
(まぁ、眠剤は病院もやたらめったら処方できないのですけどね)

まずはそれを飲んで、様子を見ていくしかありません。
精神的にいつまで持つか。とても不安で仕方ありません。

2016年6月 5日 (日)

大河ドラマ真田丸・(22)裁定 〜被告信繁 裁判長秀吉vs名胡桃城〜

北条氏政が遂に上洛を承諾。
しかし、沼田城を真田から取り戻すという条件つきであった。
沼田の真の主を定める「沼田裁定」が始まる──。


北条家からは板部岡江雪斎、
真田家からは真田信繁、徳川家からは本多正信。
各大名家の名代が、関白豊臣秀吉の前に集まっています。

沼田城を築いたのは上野国の国衆・沼田顕泰で、
この顕泰は上杉よりの人物でありましたが、
顕泰の子である沼田憲泰、朝憲は北条方に
同じく子の沼田景義と女(長野業正の妻)は上杉方にと
家中が分裂してしまったため、

それを上杉謙信が収めて、以降、沼田城は
上杉家の支配下に置かれた、というのが発端のようです。

そして沼田城は上野国と越後国の国境にありまして
関東から見れば最北地に位置します。
利根川と片品川に挟まれた、河岸段丘の台地上(絶壁上)にあり、
攻めるに難く守るに易いという天然の要害ともいえます。

それゆえに、沼田を軍事的拠点として
上杉・北条・真田が競って争奪しているわけです。

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2016年6月 4日 (土)

めがね

Kassyの一生で4個目となるめがねを買いました。
前回買ったのは確か10年以上前のことなので
それ以来ということになります。

右目の視力だけがかなり落ちまして、
左目との視力の差が大きくなってきて
調子が悪い時だと、ぼやけ方がハンパなくなってきました。

なので、目を検査してもらったのですが、
視力の落ち具合もさることながら
乱視度合いがかなり進んでいるようで、
それに合わせて作ってもらいました。

フレームも、自分では
どんな形のフレームが合うのか分からないので
こんな大きな顔に合うフレームはどれですか、と
担当してくれたスタッフさん(♀)に率直に聞いて、

スタッフさんが一番最初に手に取ったフレームが
とても気に入ったので即決しました。

いやー、メガネってかけ初めは疲れるなんて言いますが、
いままでブレて見えていたものが、まったくクリアに見えるもので
疲れるどころかえらい楽チン♪

自分へのプレゼントとして、大切に使います!


あ、言い忘れておりましたが
今日(6月4日)、41歳の誕生日です(笑)。

2016年6月 3日 (金)

プレイバック武田信玄・(42)二重の死

日本人が一番好む景色、それは夕景だという。
それぞれの場所で、水平線に沈む夕日を見て
人は様々な思いを抱く。

そもそも夕日は、
傾いた太陽の光が空気中の水蒸気や塵に反射し、
波長の長い赤い光だけが人の目に映るという自然現象である。

人は自分の人生を夕日に映し出す。
闇に入る前の最後の輝き、やがて訪れる深い静寂(しじま)。
夕日は生の終わりを予感させる光景なのである。

諸行無常の戦国の世、常に死と直面していた人々にとって
夕日はなおさら深い意味があったに違いない。
そして今、人生の黄昏時を迎えた三条の方。
どのような思いで、山々に沈む夕日を見ているのであろうか。

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2016年6月 2日 (木)

vol.194・病気療養中!

vol.194・病気療養中!
(パーソナリティ:Kassy)

第194回放送です。

検査を受けて風邪と診断され、
病院で処方された薬を飲んでもなかなか治りません。
いくつも病院を回って、検査を繰り返した結果……?

今回のListening Pointは……
乱視


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2016年6月 1日 (水)

方向幕考(135)

幕ファンのみなさま、
大変長らくお待たせいたしました。

“センバツ・ほうこうまくぅ(方向幕コレクション)”
通称“幕コレ”の第80弾は
S和自動車(=S和バス)のいと.しま号専用車車両を
ご紹介します。


このページにしては珍しく、N鉄バスとは全く無関係の
バス会社を取り上げて見たいと思います。
(こういうことだってあるんですよ!(笑))

こちらのバス路線、
M原地区〜F岡都心部を結ぶ「Iと・Sま号」をベースに
K津〜F岡都心部「Kらつ号」「Yぶこ号」、
I万里〜F岡都心部「Iまり号」の高速バス路線に加え、

かつて運行されていた路線も収録しています。

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