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2016年7月20日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(159)

終点停留所の旅“たそがれ”第129弾です。

今回はF岡県M若市の
K久バス停をご紹介します。


Mj0809

K久バス停。
ココだけ見ると、ごくごく一般的な停留所のよう。
よく見かける風景です。

Mj0810

光が反射して見辛いですね。

そのあたり、写真を撮るのに慣れていなくて
アングル云々は語るのもおこがましいほど
目の前に現れているものを
パシャパシャと撮るしか能力がないもので。

だから撮った写真を見返すなんて行動もあるはずもなく。
家に帰ってから見にくかったり
撮れていなかったりということが多々あります。


Mj0811

前回の「C前Y崎」のように、
バス停名のところがダブっています。

せっかく停留所名が同じなのですから、
地を生かせば少しは綺麗な状態になったかもしれませんが、
見た目よりもフォーマットを重視した模様。


Mj0812Mj0813

で、いつものように転回場を探すべく
周辺をうろちょろしてみましたが、
結局のところ見つかりませんで。

ある意味、保険をかけておこうと
バス停のすぐ裏の空き地を撮っておきました。

でもよくよく考えてみれば、
この場所の入口の道幅が非常に狭い。
大型はおろか、中型すら入らないんじゃない? というほどの道幅。
うん、間違いない、絶対違うな。


で、今日。
バス路線が書き加えられた道路地図をよく見てみると
「K久」からすぐを右折して「K久東」というバス停方面へ
向かっていることに気づきました。

ということは、特に転回場を設けずぐるっと周回することで
(当然往路と復路は一部別ルートとなりますが)
ふたたび戻っていける、という風なのかもしれません。
そのせいか、バス停標柱も1本しか立っていませんし。

そのあたり、詳しい方がいらっしゃったらご教授いただきたいです。

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