バス停について本気出して考えてみた(163)
バス停標柱。
コミュニティバスに代わってから、
可愛らしいデザインのバス停に変身しました。
コミュニティバスでは、取材当時でこの本数。
(2013年10月8日取材)
もう間もなく3年になりますw
バス停のところには公民館。
公民館の玄関すぐ横にはポストがあり、
さらに左側の壁面には“駐車ご遠慮ください”の看板が。
でも、錆びてますw
ここを全て駐車場としてみるか広場としてみるかによって
印象は違ってきますね。
おそらく前出の“駐車ご遠慮”の看板は、
公民館前に駐車されてしまうとバスが転回できないという
意味を込めて注意喚起しているものと思われます。
さすがにココまでバスがやって来るなんて思わないでしょうからw
ココから先には行けません。
でも、Kassyは前職に勤めているとき
ココから先にある一軒家に営業に赴いたことがあります。
家のガレージを使ってUターンする車が後を絶たないと
奥様がおっしゃっておられました。
「行けない」って書いているのに行きたくなるのは
人間の悲しい性(さが)でありましょうからね。
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