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2016年8月24日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(163)

終点停留所の旅“たそがれ”第133弾です。

今回はF岡県N方市の
R王峡バス停をご紹介します。


Mj0831Mj0834

長い長い一本道を山に向かって進んでいくと、
R王峡のバス停が見えてきました。

Mj0832

バス停標柱。
コミュニティバスに代わってから、
可愛らしいデザインのバス停に変身しました。


Mj0833

コミュニティバスでは、取材当時でこの本数。
(2013年10月8日取材)

もう間もなく3年になりますw


Mj0835Mj0836

バス停のところには公民館。
公民館の玄関すぐ横にはポストがあり、
さらに左側の壁面には“駐車ご遠慮ください”の看板が。

でも、錆びてますw


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Mj0839Mj0840

ここを全て駐車場としてみるか広場としてみるかによって
印象は違ってきますね。

おそらく前出の“駐車ご遠慮”の看板は、
公民館前に駐車されてしまうとバスが転回できないという
意味を込めて注意喚起しているものと思われます。

さすがにココまでバスがやって来るなんて思わないでしょうからw


Mj0841

ココから先には行けません。
でも、Kassyは前職に勤めているとき
ココから先にある一軒家に営業に赴いたことがあります。

家のガレージを使ってUターンする車が後を絶たないと
奥様がおっしゃっておられました。
「行けない」って書いているのに行きたくなるのは
人間の悲しい性(さが)でありましょうからね。

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