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2016年9月21日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(166)

終点停留所の旅“たそがれ”第136弾です。

今回はF岡県N方市の
7福バス停(笑)をご紹介します。


Mk1936Mk1937

団地。
そしてその前にデルタ地帯(←と呼んでいいのか?)

団地内から、団地外の上り方面と下り方面。
2方向のいずれへ向かうにもスッと進めるようにした形状ですが、
いずれにも「止まれ」の標識があるので
ノンストップで進めるわけではありません。

まぁ、現状の交通量であれば
通常のT字交差点でもよさそうなものですけどね(^ ^;;)

Mk1938

団地から出て左折した先に、今回ご紹介の7福はあります。


Mk1939

路線廃止によってバス停がなくなっても
こういった図でバス停が記載されていると
バス停標柱があった場所が分かるので、
とてもありがたいですね。

あ、そうそう。
7福と言いましても、ジェイRバスの7福(跡)です。
現在も運行されているN鉄バスのバス停位置は
右端に写っているバス停マークのほう。


Mk1940Mk1941

もう一つの住居案内板を見てみても
集会所前というバス停位置は間違いなさそうですね。

というわけで、バス停は
郵便ポストがある周辺のこのあたりにあったようですね。


Mk1942

その真向かいには、知る人ぞ知る「7福ストア」。
もうすでにないので、跡地ということになりますか。


Mk1943

そしてストア跡地前にコミュニティバスのバス停。
「巡回バスバス停」と大きくアピールしている銘板の上に
時刻表を貼り付けたら、下が透けちゃって見えづらくなってます。


Mk1944Mk1945

途中停留所なので詳細の紹介はしませんが
せっかくなので、バス停の画像だけパシャリと。

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