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2016年10月12日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(168)

終点停留所の旅“たそがれ”第138弾です。

基本的にはこのコーナーでは
F岡県内の終点停留所をご紹介しておりますが、
たまにはお隣の県にでも立ち入ってみますか。

今回はO分県H田市の
S山バス停をご紹介します。


Pi0709

細い道の両脇に焼き物の展示館や販売店が続き、
それを構わず進んでいったところに、

Pi0707

「S山」バス停です。


Pi0703Pi0711

周辺には、どこを見ても釜と煙突、
土を搗(つ)く建物が並んでいます。


Pi0708Pi0710

「S山」バス停も言うに及ばず下を川が流れておりまして、
バス停の真下には土を搗く施設があります。


Pi0706Pi0705

としても、こういった環境の中での「S山」とは
なかなかインパクトのある地名でありまして、
バス停横の橋には、焼き物のお皿が埋込まれていたり。

ちなみに「O鹿田(Oんた)焼」と呼びます。


Pi0704

突き当たりを右に登っていけば、


Pi0701Pi0702

真新しい展示館があります。
が、取材時は休館日でした(T^T)

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