バス停について本気出して考えてみた(172)
田舎だから車の行き来が少ない、ということを差し引けば
バス通りは、いたって普通な感じ。
バス停前にあるのは、小学校。
いや、逆か。小学校の前にバス停ですな。
小学校ホームページによれば、
133年間の歴史があったI野小学校も
2012(平成24)年3月に閉校してしまったそうです。
現在は地域交流センターとして、
そして避難所として、もしものために備える毎日。
I野から狭隘路に入っていきます。
こんな道幅通って行くの!? という驚きは
もしかしたら先日ご紹介した、焼き物の
小鹿田(S山)に似たような感じかもしれません。
I野から★払につながる、中間のバス停。
もうここまでくれば、立っていることが役目のようなもので
標柱がボロボロであっても、立派じゃなくても
まあ許そう、な感じ。
行けるところまで行きました、という感じの★払。
まぁ、バスも1日2往復であれば
地域の方の車の駐車場になるのも納得?
★払。
大雨の日に訪問したせいか
バス停のすぐ下を流れる小川は
水量も多く、ドドドと轟音を立てていました。
分厚い雨雲に覆われた転機でしたので、
者新が全体的に薄暗く写っておりますね。
見づらくて申し訳ないm(_ _)m
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