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2016年12月14日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(175)

終点停留所の旅“たそがれ”第145弾です。

今回はY口県下S市の
D子待三丁目バス停をご紹介します。


Pg0321

D子待(Dしまつ)地区の最も奥に進みます。
この地域名、歴史を調べたらいろいろ出てきそうですね。

ちなみにすぐ東側にはK門海峡があり、
ジェイR K州のK森江駅があります。


Pg0314Pg0319

奥に進んだところに、いかにもなバス転回場。
転回場内もアスファルト舗装されている、
設備としてはいい方のものです。

Pg0320

白線が引いてあるということは、
2台以上の車両が転回場内にあったとしても、
先発便の車両はこの枠内に止まるルールなのかもしれません。
(物理的に2台が限界かもしれませんけど)

その際、暗い夜でも背面のコンクリに衝突させることなく
きれいに停車できるように、ミラーを配置したり
側面の壁に白線を入れて停車位置目標にしたり
けっこう乗務員さんにやさしい転回場かもしれません。


Pg0315Pg0316

D子待三丁目バス停は、転回場を出てすぐのところ。
屋根付きの停留所なので、取材時のように
突然雨に降られても全く問題ありません。


Pg0317

読み方が書いてあるので、助かりました。
書いてなかったらいろいろと困っちゃうところでした。


Pg0318

このあたりのJ民党の支部長はこのお方。
そう、地元ですw

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