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2016年12月31日 (土)

総括2016年

2016年の日本──。

4月14日のM6.5、16日のM7.3の地震が熊本県で発生し
最大震度7という大きな地震が連続したことで甚大な被害となりました。
その他、1月11日の地震で青森県内で最大震度5弱、
14日の道内と青森県内で最大震度5弱、
6月16日の北海道函館市で震度6弱、
10月21日の鳥取県中部で最大震度6弱、
11月22日に福島県・茨城県・栃木県で震度5弱、
12月28日の茨城県内で震度6弱と、大きな地震が日本を揺らし続けました。

また、芸能界でも大きな問題に揺れ続けた一年でもありました。
有名タレントとバンドメンバーによる不倫騒動に始まり、
アイドルグループの解散騒動、元野球選手の薬物逮捕、
ホテル従業員への強姦致傷容疑で俳優逮捕、
人気芸人による接触事故と当て逃げ。

我がF岡でいえば、都心部であるH多駅前の道路が陥没し
1週間で復旧したものの、大ニュースとなりました。

地下鉄建設が原因と批判する見方もあり、
陥没が始まって路面が崩れ落ちるまでの間
工事業者と警察がうまく連携したからこそ
事故発生でも人的被害がなかったと賞賛する見方もあり、
その評価が二分されました。

流行語大賞では、年間大賞に
広島東洋カープ「神ってる」が選ばれましたが、
ちなみにKassyは一度も使用したことはありません。

「トランプ現象」「ゲス不倫」「ポケモンGO」のほか
日本の流行語というより、世界のブームになった
「PPAP (Pen-Pineapple-Apple-Pen)」も選出されました。

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2016年12月30日 (金)

大河ドラマ真田丸・(51-4)総集編第四章「日本一兵(ひのもといちのつわもの)」

徳川と豊臣の衝突は、決定的となった。
風雲急を告げる中、信繁は父、兄と共に、下野犬伏にいた。
真田の生き残りを懸けた大勝負が、今、始まる──。

(32)応酬 〜家康覚醒・vs三成〜
上杉景勝(遠藤憲一)、宇喜多秀家(高橋和也)など有力大名たちによる政権運営が始まる。家康(内野聖陽)と三成(山本耕史)は、お互いに宴(うたげ)を開いては、自分の陣営の大名を増やそうと躍起になる。加藤清正(新井浩文)や伊達政宗(長谷川朝晴)も徳川に傾き、次第に三成の形勢は不利に。信繁(堺 雅人)や大谷吉継(片岡愛之助)がいさめるのも聞かず、三成はある行動を起こす。

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大河ドラマ真田丸・(51-3)総集編第三章「栄枯盛衰」

昌幸がついに上洛した。
一方、信繁は秀吉の馬廻衆となり、茶々の警護を命じられる。
秀吉の天下統一は目前である──。

(19)恋路
信繁(堺 雅人)は茶々(竹内結子)にせがまれ大坂城の中を二人きりで案内する。まだ若い茶々が過酷な運命を生き抜いていたことを思い知った信繁は、奔放に振る舞う茶々に対し好意を抱いてしまう。九州平定を目前にした秀吉(小日向文世)は茶々を側室にしようと考える。秀吉の周囲は信繁と茶々の仲をいぶかり始める。一方、家康(内野聖陽)は信幸(大泉 洋)と、忠勝(藤岡 弘、)の愛娘・稲姫(吉田 羊)との政略結婚を持ち掛ける。

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大河ドラマ真田丸・(51-2)総集編第二章「表裏比興(ひょうりひきょう)」

信繁と梅は婚約した。
一方、国衆の室賀正武に、
本多正信が近づき、昌幸暗殺を持ちかける。
だが、徳川の不穏な動きを昌幸はいち早く察知していた──。

(09)駆引 〜命と戦〜
北条・上杉の双方を信濃から撤退させることに成功した昌幸(草刈正雄)は、自らが大名となるべきか、あるいは国衆たちによる独立国家を作るべきか、大きな決断を迫られていた。いずれにしても、反目する室賀正武(西村雅彦)の協力が不可欠であった。一方、信繁(堺 雅人)は、手段を選ばない父への割り切れない思いが消えない。梅(黒木 華)の一言をきっかけに、信繁は誰にも思いもよらない「命を損なわない戦」のための策を練る。

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大河ドラマ真田丸・(51-1)総集編第一章「波瀾万丈(はらんばんじょう)」

天正十年(1582)二月、甲斐の名門、武田家は
最大の危機を迎えている。
信玄の死から九年、ついに織田信長の侵攻を許した。
その先鋒が迫る山中を、武田に仕える一人の若武者が進んでいた──。

[新] (01)船出
天正10年(1582)2月。名将・武田信玄(林 邦史朗)の急死から9年、武田家は当主・勝頼(平 岳大)の下、絶体絶命の危機を迎えていた。重臣の裏切りをきっかけに織田信長(吉田鋼太郎)の大軍勢が領内に侵攻、諸城が次々に陥落する事態に陥る。武田に仕える真田昌幸(草刈正雄)は上野国にある自らの居城・岩櫃城で織田を迎え討つよう進言し、準備のため一足先に出発する。残された昌幸の息子、信幸(大泉 洋)・信繁(堺 雅人)兄弟の下を、人目を忍び勝頼が訪れ「岩櫃にはいかない」と告げる。甲斐の岩殿城へ逃げる武田の本隊と別れ、父の待つ岩櫃に向かうことを決断する兄弟。敵が目前に迫る中、家族を守りながらの決死行が始まる。

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2016年12月29日 (木)

vol.209・さらば大厄

vol.209・さらば大厄
(パーソナリティ:Kassy)

第209回放送です。

2016年放送の最終回ということで
今年一年を振り返ってみます。
Kassyにとっては大厄の一年、ついにエンディングです。

今回のListening Pointは……
縫合


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2016年12月28日 (水)

こっそりと

まぁ、多くは語れないですが
Kassyは、一般的に見てよくないと思われることを
こっそりと「こんなことしてまっせ」と密告するタイプです。

それがいいのかよくないのか、許せるのか許せないのかは
当の本人が判断すればいいので、それ以上は何もしません。

こんなことがあっていますよ、という材料を置いていくだけです。
仮に気づかなかったとしても、それでいいのです。

ま、逆の立場として
「誰か他人がKassyに影響を及ぼすようなことをしている」と
どなたかがKassyのために教えてくれることもたまにあるのですが、
まぁ、主張する部分は主張しますね。

アピールするというか。
記録にはしっかりと残しておかないと。。。

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2016年12月27日 (火)

パンク!?

お正月の商材が次々と入荷してきまして、
我がチームの倉庫も、入るスペースが徐々になくなりつつあります。

おーい、大丈夫かぁ?
入荷は今度の金曜日(30日)まであるぞォ。

年2回行われるお祭りのときの方が
ほんの少しだけスペースはあるような気もしますが(^ ^;;)
少々、危険水域です。

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2016年12月26日 (月)

来年への準備

来年への準備をしております。
(もちろんブログ関連で)

普段なら、10月ぐらいからマイペースに準備に入るのですが
今年はそれまでが押しちゃったというのと
おしごと関連でなかなか時間が割けませんで
今ごろからのスタートとなっております。

しかし!!

それを阻む大問題が発生!!
公開されているデータが全消去されてしまったのです。
うおー、せっかくスタート切れたのに何もできませんやん。
まだ全体の2割しか進んでないのに……。

というわけで、別の方法を考えざるを得ません。
うーん。

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2016年12月25日 (日)

丸ロス

毎週日曜日に放送される大河ドラマ。

オリンピック中継や選挙速報などによって
たまに放送休止となること以外、
基本的には毎週日曜日には大河ドラマが
必ず放送されておりますが、

それでも放送されないとしたら、それは
放送開始直前か、最終回を迎えた後か、です。

で、今日はその後者。
つまり先週放送を終了しまして
今日は放送がありません。

世の中では『真田丸』ファンの方々が
“丸ロス”とつぶやいていらっしゃいますが、
Kassyは……実はそこまででもないんです(笑)。

丸が楽しくなかった、なんてことは全くありませんで
年間通してとっても楽しみましたよ。

ロスではない理由……それは
毎週の放送を追いかけるので精一杯だったか
今のおしごとで余裕がなく精一杯なのか。

おしごとが忙しすぎて……(^ ^;;)

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2016年12月24日 (土)

イブ

イブだからって、今年も特に行事ないKassy。

ま、それではアレだからと
せめてそれ“らしい”ことだけでもしておこうかと
からあげとマカロンとシャンパンを買ってみました。

雰囲気? ゼロだよっ(-"-)

ごちそうさま。

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2016年12月23日 (金)

視力低下

なんか最近、特に感じますなぁ。

左右の視力の違いは前からなんですけど、
(左1.5 右0.2)
乱視がさらに進んでいるような感じですね。

老い、か?w

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2016年12月22日 (木)

ひとりカラオケ

女優の石橋杏奈さんがひとりカラオケをたしなむと知って、
ちょっとだけチャレンジしてみようという意欲がわいてきたワタクシ。
「ひとりカラオケ」と言った時、Kassyの頭の中で考えたのは
以下のどのパターンになるのか、ということ。

(1)始まって30分弱、「何やってんだオレ」とふと我に返り
  残り時間のヒマを持て余す。
(2)一曲歌い終わってゆっくり選曲。たまにトイレ、たまにドリンクバー。
(3)歌っている途中にもガンガン選曲。
  気づけば、ひとりカラオケなのに予約曲が4〜5曲。

せっかくの休みだし、カラオケ店がオープンする午前11時に
ちょうどカラオケ屋さんの前を通りかかったので、
思い切って入店してみました。

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2016年12月21日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(176)

終点停留所の旅“たそがれ”第146弾です。

今回はY口県篇の最終回!
Y口県下S市のA士郷バス停をご紹介します。


Pg0331

本日の目的地「A士郷」に行く途中で、
こんな施設を見つけました。

S関漁港。港町ですね。
バスも走って、のどかなところです。

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2016年12月20日 (火)

キャラクター

商品のキャラクターが変わるって、意外にも
大きなチャレンジ、賭けなのかもしれません。

ベビースターというお菓子がありまして、
チャイナ服っぽい子どものキャラクターでお馴染みですが、
今回、その二代目から三代目へ移ることになったそうです。

え、二代目だったんですね。

初代を確認してみると、ベビーという感じの見たことないキャラ。
ま、ベビースターもかなり昔からのお菓子だからと納得していたら、
Kassyが生まれた1975年からキャラクターが二代目に移る
1988年の間、接点があることが判明。

見たことないけどなあ?
忘れているのかなあ?

アンタは古い人間よ、と言われているようでちとドッキリ。

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2016年12月19日 (月)

Let's challenge !!

数年前に自宅の近所に開店した飲食店って
近すぎてなかなか行かないってこと、よくあると思うんですけど。
最近、数時間にわたる残業がずっと続いているので
自分へのご褒美、ということで、思い切って突撃してみました。

「チャンポン」「焼き鳥」「カツ丼」を看板に掲げてあるお店です。

入ってみると、いたって普通の居酒屋っぽい雰囲気です。
でもそうとは知らずにKassy号でやって来ているので
オーダーするのは、看板に掲げてあったチャンポンとカツ丼。

一般的な、居酒屋で見られる一品料理の
チャンポンだったりカツ丼だったりすると、
まぁ、マズくはないのですけど、それなりだったりしますが、

某有名チェーン店のチャンポンは
こしょうが効いててピリリとのどにきますが、
こちらのチャンポンは、ほんの少しだけ薄味で
ピリリとは来ず、食べやすいです。

カツ丼のカツは衣がサクサクで歯ごたえがすごくいい。
味としてはカツ丼もチャンポンもどちらも普通なんですけど、
そこが奇をてらわない感じで、逆にとてもいいのかもしれません。

今度は呑み会で来てみましょうかね。

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2016年12月18日 (日)

大河ドラマ真田丸・(50)疾風 [終]

豊臣と徳川の決戦が始まった。
大坂城を出、野戦に持ち込む信繁だったが、形勢は圧倒的に不利。
そんな中、後藤又兵衛が討ち死にする──。


大坂で真田信繁と対面し、
またの再会を約してきた真田信之。
上田への帰路の途中、日も暮れたので
尼寺に一晩の宿を求めます。

尼が言うには、もう一人そういう武家がいるらしく、相部屋を、と。
しぶしぶ承諾する信之ですが、
現れたのは徳川家重臣の本多正信です。
正信は大坂の陣から江戸への帰路の途中であります。

信之は、知った顔なら相部屋も楽しい、と快く受け入れますが、
正信の鼻息の荒さ、寝言、咳き込みに全く眠れませんで
正信を見ながら舌打ちですw

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2016年12月17日 (土)

つながった

とあるバラエティ番組を見ていて、
非常に真面目な若い女優さんながら
いろんなコントに果敢にチャレンジしている方がいらして、
「すごいなあ」って感心していたのですが、

見ているだけではなく、Wikipediaで調べてみると
この女優さんが地元F岡出身の方であることにまず驚き、
全話コンプリートした(=全て見た)はずの大河ドラマに
出演しておられたことを知って二度驚いてしまいます。

それで、どんな役柄だったっけ? と
出演した大河ドラマのWikipediaで調べてみると……。

主役に絡む役柄……しかも周囲は敵ばかりの環境の中で
主役の味方になり力になる重要なレギュラーキーパーソン。
タイトルバックのクレジットも、一人で紹介される
ピン・クレジットだったと思い出して三度驚きました。

「この時が出会った最初」なんて思っていながら
実はその出会い前に、どこかですれ違っていたり
エレベーターや会議室などの同じ空間内にいたり。

現実はドラマのように映像で振り返れないので
ほとんど気づかないだけであって、

いろんな役者さんたちが入り交じるドラマの中では
目移りしちゃってその魅力に気づかなかったけれど、
越境して違うジャンルで輝いていると、意外に
魅力に気づきやすいものなのかもしれません。

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2016年12月16日 (金)

堅パン

堅パン買ってみました。

今さらながら「かたい」という漢字はいろいろありまして、
「固い」=他からの影響を受けず、変わらず強い様子。
「硬い」=物に力を加えても強い様子。緊張している。
「堅い」=質が強くて丈夫な様子。確かに信頼できる。
他にも「難い」がありますね。

で、その中でも「堅」という漢字を使っている堅パン。
質が強い。丈夫。

ふむ。

この漢字である理由が
イマイチ理解できないところがありますが、
消去法でいけば、これしかないような気がします。

で、ともかく。
堅パンかたすぎ。
全然割れない。

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2016年12月15日 (木)

vol.208・クリスマスの切ない思い出

vol.208・クリスマスの切ない思い出
(パーソナリティ:Kassy)

第208回放送です。

クリスマスまであと9日!
クリスマスにまつわる切ない思い出をご紹介。
みなさんで共感してみましょう。

今回のListening Pointは……
ネバー・エンディング・ストーリー


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2016年12月14日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(175)

終点停留所の旅“たそがれ”第145弾です。

今回はY口県下S市の
D子待三丁目バス停をご紹介します。


Pg0321

D子待(Dしまつ)地区の最も奥に進みます。
この地域名、歴史を調べたらいろいろ出てきそうですね。

ちなみにすぐ東側にはK門海峡があり、
ジェイR K州のK森江駅があります。


Pg0314Pg0319

奥に進んだところに、いかにもなバス転回場。
転回場内もアスファルト舗装されている、
設備としてはいい方のものです。

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2016年12月13日 (火)

明日に向けて

明日はお休みながら、
明日の業務がなるだけ早く済むように
明日の業務を今日に前倒しして、
ちょっと業務をがんばりました。

少しでも助けになればいいなぁ。

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2016年12月12日 (月)

おためし

整骨院に、新人の先生がおりまして
今まではいろいろなシーンでのサポート役だったのですが
最近から、患者さんを診るようになりました。

Kassyも、その新人の先生に診てもらったのですが
まぁ、先生でも若先生でもなかなか見つけられない痛みの原因を
新人の先生が見つけられるはずもなく。
今後、上手になっていくための訓練と思えば特に何もないのですが、

足の痛みは全く取れておらず、
いつもの若先生にバトンタッチすることになりました。

新人の先生で10分、若先生で10分。
いつもの診察料で合計20分の2倍分グリグリしていただいたので
儲けモンなのですが、激痛が続く時間も2倍でありまして、
特に儲けた気分にはなれないわけであります。

整骨院を出てすぐ、お腹が痛くなり
近くのコンビニのトイレに駆け込みましたが、
あれって、痛すぎるとか気分が悪くなるとか
整骨院の治療が影響することってあるんですかね?

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2016年12月11日 (日)

大河ドラマ真田丸・(49)前夜

大坂城内では、和平派と主戦派の対立が激しさを増す。
その中で、信繁は打倒徳川の策を巡らす。
最終決戦は刻々と近づいていた──。


真田信之は、弟・真田信繁からの書状を読み
死ぬつもりで敵陣に突っ込み、
大御所徳川家康の首をあげるつもりだと察知。

言葉には書かれていなくとも、
兄弟には分かるのかもしれません。
直に会って説得するために大坂へ行くことにします。

ただ、信之の身体は変調を来しておりまして、
それが上田から大坂へとなると
はいそうですかと笑って見送ることはできません。

稲は、それでも説得したいという信之の気持ちを優先し、
敵の大将に会ったことがバレれば下手すれば打ち首だと
真田の身分を隠し、六文銭の家紋がついたものは身につけず
そして必ず生きて戻ってくることを約束させます。

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2016年12月10日 (土)

仕事のペース

本日は、人員配置と仕事量がマッチしていませんで
Kassyが出勤している前半の時間帯に仕事が集中。
よって業務がほぼ停滞してしまっておりました。

済ませておきたい業務、あるいはしておかなければならない業務は
残業ですこしは消化したつもりですが、
残りのほとんどが後半組に回す結果に。

うーん。申し訳ない。よろしゅう頼む!

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2016年12月 9日 (金)

疲れの蓄積

最近おしごとの疲れが蓄積されていっているのがよく分かりまして、
お休みの日、○時に起きよう! って
決意していてもほぼ間違いなく寝坊するし、
アラームをかけていても、止めて二度寝に入ってしまいます。

以前は、せっかくのお休みだからなるだけ外に出て
パーッと気分転換を! なんて考えていましたが、
月に1〜2日ぐらいは、身体の赴くままに
寝て休むのも必要、という記事を読んでから、
そういう日が格段に増えた気がします。

まぁ、おかげで毎週木曜日は睡眠バッチリの状態で出勤できますが
毎週土曜日は、昼間に中途半端に寝てしまっているので
なかなか寝られず、寝不足のまま朝を迎えます。

うーん、明日も睡眠不足の状態になりそうな感じです。

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2016年12月 8日 (木)

#あなたの大河ドラマはどこから

どこかで書いたような気がするけど。


小学6年生から歴史を学ぶにあたって、
学研(学習研究社)の月刊教材をとっていたKassyは、
昭和62年1月から放送開始される『独眼竜政宗』の特集が
小学5年生の「学習」1月号で組まれていたのを何度も読み返し
『独眼竜政宗』を初回からずっとハマって見ていました。

それは翌年の『武田信玄』になってからも続き、
以降、おしごとで時間的に見られなくなった『元禄繚乱』まで
毎週欠かさずに見ておりました。

『元禄繚乱』から『新選組』まではおしごとの関係で
ほんの数本しか見ることができず、それが結果的に、いまの
プレイバック大河ドラマシリーズにつながっていくわけですね。

当時に比べれば、いまはDVD等で完全版が発売orレンタルされていて
過去作品に触れるのも可能になってきていますが、
『元禄繚乱』『北条時宗』『武蔵』はほとんど見ていない状況です。

コンプリートするためには、
それらの作品をどうやって見るかがポイントですね。

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2016年12月 7日 (水)

方向幕考(105)改

“センバツ・ほうこうまくぅ(方向幕コレクション)”。
今回は、第105回(第52弾)でご紹介した内容の再修正版です。

第105回では、N鉄バスグループのH田バスから
Hた号の車両を2種ご紹介しましたが、
うちN鉄バス車両の方の幕の更新です。

本当は、幕を数コマ追加したというわけではなく
方向幕自体を入れ替えてあるのですが、
もともとあった方向幕を消し去ってしまうのももったいなく、
かといって別枠にて新コマをご紹介するスペースもなく、

従来のコマとの比較もしやすいだろう、ということで
もともとあったコマの末尾に新コマを追加しました。
なのでそういった点で本物と相違があることをご了承ください。

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2016年12月 6日 (火)

プレイバック真田太平記・(45)生きる [終]

元和3(1617)年・秋。

上田城の真田信之は、
幕府からの出府命令を受けて江戸城に入ります。
信之を待ち構えていたのは、将軍家側近の
酒井忠世と土井利勝であります。

そのはるか先、御簾の中には将軍・徳川秀忠もおります。

慶長19(1614)年の大坂冬の陣のあと、幕府の許可もなく
九度山を脱出し大坂方に加担した弟の真田幸村と
密かに談合しただろう? と問いただしを受けるわけです。

信之は、うーん とか、はて とか
思い出すそぶりを見せて思い出さなかったり
のらりくらりと返答を避けます。

しかし、密かに対面していた証人がいる、と言われて
この場に連れられてきた男を見て、信之はビックリします。
真田家の重臣として働いてきた馬場彦四郎であったのです。

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2016年12月 5日 (月)

居残り

今日は早上がりの日。
だけど終礼後、なんだかんだと事務所に残って
おしゃべりしちゃうんですよねー。

あ、もちろん退勤した後ですよ。
タイムカード押した後です。

日ごろ、パッと帰りたがっているのに
ホントにパッと帰れる日に限って
だらだらしちゃいます。

ま、10分後には帰っていますけどね。
不思議なもんです。

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2016年12月 4日 (日)

大河ドラマ真田丸・(48)引鉄(ひきがね)

豊臣と徳川が和睦。
しかし、真田丸は取り壊され、城は堀も埋め立てられた。
裸同然となった大坂城。
真田信繁の本当の戦いが、ここから始まる──。


徳川家康の茶臼山本陣に
葵の幟旗を背中に刺した兵士がよろよろと近づき
しかし陣の前でバサッと倒れてしまいます。

おいっ、と慌てて駆け寄る警備兵たち。
しかし次の瞬間、スキを見て警備兵を次々と刺した兵士は
「今だーッ!!」と声を上げます。
そう、おとりとなった兵士は長宗我部盛親だったのです。

いくぞ!! と陣に突進していく後藤又兵衛や毛利勝永たち。
徳川の陣への夜討ちです。
ただ、深追いは無用と、早々に引き揚げてきます。

今回の夜討ちで家康は相当慌てたはずで、
すぐにも陣を引き払って京へ戻ると思われます。
真田信繁は、家康の首をいただくには
その道中を狙うしかない、と織田有楽斎に相談します。

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2016年12月 3日 (土)

結局幹事

忘年会の日程と会場を決めました。

去年の忘年会が終わった時、けっこうワガママ言う同僚と
数名のドタキャンにお店側との折衝で疲れ切ってしまい
もう二度と幹事はやるまい!! と心に誓ったものですが、

部署内最年少の女の子が
「わたしがやらなきゃいけないのかなぁと思って」と
動いてくれているのを見て、

その子は当日、夜遅くまで仕事しているので
その忘年会は参加できそうにないのに
にも関わらず、幹事を任せるのはどうも忍びなかったので
とりあえず今年も幹事をやることになりましたワタクシ。

「結局幹事なんだね」とみんなに笑われましたが、
でないとやる人いないじゃん!!
だれかが音頭をとらないと、忘年会どころか
新メンバーの歓迎会すらやれないぞ!!

……と声を大にして言いたいのを我慢しつつ、
本日も会場のスタッフさまとの話し合いで電話(笑)。

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2016年12月 2日 (金)

プレイバック真田太平記・(44)真田家取り潰しの陰謀

大坂夏の陣から2年が経過した元和3(1617)年の初夏。
上田城を滝川三九郎が訪ねてきます。

対面するや否や、真田信之は三九郎に頭を下げます。
大坂方に加担した武将の妻子まで囚われの身とされる中
亡き真田幸村の妻子を引き取ってくれたことへの礼です。

実は、幸村の妻・於利世は病気で亡くなりまして
三九郎は、妻のお菊と於利世の2人の娘たちと共に
於利世の最期を看取ったのです。
それについても信之は礼を述べます。

さらに、於利世の長女・お梅ですが
仙台伊達家家臣の片倉小十郎と婚約が整いまして、
次女・あぐりにもよき縁談相手を捜してきます、と約束。
もう、実際のパパさんみたいな働きぶりです。

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2016年12月 1日 (木)

vol.207・ノミネート

vol.207・ノミネート
(パーソナリティ:Kassy)

第207回放送です。

ノミネート30から選ばれた流行語大賞2016。
他方で、ひっそりとノミネートされている
ある項目も合わせてご紹介してみました。

今回のListening Pointは……
PPAP


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