バス停について本気出して考えてみた(183)
S田。
左側の道を、奥から手前に向かって下りてきました。
S田といえば、まるで三角州? のところに
古びたガソリンスタンドがあったイメージなのですが、
今では解体されてしまってありません。
ブロック塀の白い塗装部分と
スタンドらしきコンクリート部分に、
昔の名残りがあるままです。
「Aいのりスクールバス」。
一般路線バスとは違って、
発車時刻に5〜10分の幅を持たせています。
“だいたいこのあたりの時間”ってことですね。
迂回路が、狭隘路ってこともありますよね。
走りながら「おいおい大丈夫かあ?」と不安に感じながら
大きなプレッシャーに押しつぶされそうになりながら
通り抜けられた時の感動ったらないですね。
“消”。
消火器? 消火栓?
小川のせせらぎが心地いいです。
| 固定リンク
「バス・電車」カテゴリの記事
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・特別編 エピローグ(2025.12.11)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第20回 南ケ丘栄華乃バス噺 (最終回)(2025.12.04)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第19回 未来予想図XXII(2025.11.14)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第18回 南ケ丘の中心でバス愛を叫ぶ(2025.11.02)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第17回 需要と供給(2025.10.02)














コメント