バス停について本気出して考えてみた(204)
この“たそがれ”シリーズでは
いつも終点停留所に限定して取材を行っております。
F岡県K留米地区からY川・大M田地区まで南下し
O分県N津地区、T川地区、北K州地区、N方・I塚地区と回って
K留米地区のH川バスエリアから
S賀地区の市営エリアとS和バスと回ってきまして、
残すはI島地区のS和バスと、
F岡都市圏のN鉄バスを残すのみとなりました。
といっても、西はF岡市N区から東はM像市、南はC紫野市まで
広大なエリアを残しておりまして、しばらくは終わりそうにありません。
で、F岡都市圏に戻ってくる前に、
ちょんびんさん、soramameさんと企画して7月に取材した
「福岡バスブログコラボ企画」(6本松)と
同日に赴いたバス停をご紹介します。
今回はF岡県F岡市の、H務局前バス停をご紹介します。
H務局前。
と申しましても、ここのバス停を通ったことは何度もありますが
残念ながら下車したことも乗車したこともありませんで、
取材時、次にH多駅に向かうときに乗ったのが生まれて初めてです。
つまり、まったく縁のないところ。
普段、バス停を取材するときは単独で回るもので、
記事アップも撮影した画像を見ながら
取材当時に感じたことを思い出しつつ綴っていくので、
同じようにバス停を紹介されておられる方々の記事内容を
参照することもありませんし、仮に似たような写真、文章になっていたら
それはホントに偶然であります(←これホント)。
で、今回はちょんびんさん、soramameさん、かのさんの
計4名で回ったもので(ゴルフかいっw)、
あ、これ撮っとこ! とカメラを構えた時に他の方が
同じアングルでカメラを構えていたりすると、譲ってしまいます。
たぶんその方が、ワタクシなんかよりも
うまく料理してくれそうな気がするのです。
ちょうど回送中のA間急行と営業中のS和バスが
T神地区から西進してきて交差点を右折したのですが、
それも譲ってしまいました。
ハートが小さいんです、すんません。。。
そういえば、あれはいつだったかなぁ?
この交差点から北に向かったところにあったC央営業所を
一度だけ見に行った(正確に言えば通りかかった?)ことがありました。
C央営業所は廃止され、現在では駐車場になっていますね。
焼鳥家康。
Kassyがまだ26歳のころ、同僚とよく来ていました。
あ、ちなみにここのお店ではなく、
T神にある「焼鳥家康22号店」ですけどねー。
あー、焼き鳥食べたくなっちゃいました。。。
ちょっと脱線。
N古屋のテレビ局CBCの深夜番組で、
『ノブナガ』『ヒデヨシ』『イエヤス』『ミツヒデ』って
放送していた(現在も放送中?)ような気がするのですが、
こういうお店の名前も、
歴史上の人物から取られた名前があるのか
大河ドラマの関連人物から気分的に調べてみました。
『焼鳥信長』○
『焼鳥秀吉』○
『焼鳥家康』○
『焼鳥光秀』○
『焼鳥直虎』×
『焼鳥幸村』○
『焼鳥松陰』×
『焼鳥官兵衛』○
『焼鳥容保』×
『焼鳥清盛』× →『串焼清盛』なら宮崎にあり
『焼鳥頼朝』×
『焼鳥義経』○
信長の父ちゃんの『信秀本店』というのがありましたね。
……オイラなにやってんだろう(笑)。
コチラは反対側の、F岡都心向きのバス停。
都心を通り越してイエロー地区やブラウン地区に
向かうバスがほとんどですが、
ワタクシの不得意エリアなので、実はさっぱり(^ ^;;)
どなたか優しく教えてくださーい。
みなさんがバス停にバスにと撮影に回っておられるころ
何かネタがないかしら、と
交差点周辺のビルに無駄に入ってネタを探してみましたが、
そんなに転がっているわけないです。よねー。
やっぱり、この時計ですかね(笑)。
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