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2017年12月13日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(211)

終点停留所の旅“たそがれ”第178弾です。

今回はF岡県I島市の
歴史資料館バス停をご紹介します。


Qg1847

I都国歴史資料館。

Qg1848

その駐車場へと続く道は、


Qg1843

「栴檀どおり」。

栴檀……センダンと読みます。
ワタクシ、実は読めませんで、調べて初めて知りました。
だけど明日にはおそらく忘れていそうですw

落葉高木のひとつなのだそうです。
葉っぱは見たことがあるようなないような。


Qg1844

その栴檀どおりの途中にバス停があります。
小学校のプールの真横です。

最近はこういうボードで囲うプールがかなり増えましたが、
外からプールを見られないようにする目隠しの目的の他に、
プールから外へ、イタズラで水を浴びせないようにするため
という目的も……実はあったり?

確かにイヤですものね。
ただバスを待っているだけなのに、プールの内側から
水鉄砲のようなものでピューッと水をかけられたら。
たまったものではありません。


Qg1845

歴史資料館前。

ここは終点停留所ではありませんで、
都心向き、郊外向きの便が
それぞれ立ち寄るという形態なのですが、
ワタクシ、終点停留所だと間違って取材してしまいました。

帰宅して調べてみたら、おそらく終点に設定されたことは
今までではないであろう、という結論に至り
しかしせっかく取材したのだから、ということで掲載しました。
誤りをぜひともお詫びしたいw


Qg1846

夏場は涼しそうですね。
日影になって。

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