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2018年2月 7日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(218)

終点停留所の旅“たそがれ”第185弾です。

今回はF岡県F岡市の
K州Gんセンターバス停をご紹介します。


Qi0607Qi0608

ここへの取材は2017年9月6日に行っているのですが
この時点ではビニール袋をかけられていました。
将来のバス停?w

黒ビニール袋をかけられているバス停を見かけると
何だかワクワクする気分に浸れるのはどうしてでしょう??
幼い頃の経験からかな。。。

Qi0609
Qi0610

今のところ、これがバス停。
(もう新バス停に移りましたか?)


Qi0614

バスはロータリーの中で待機します。
お客さんが待つ真ん前で待機というのも
なかなか休めないでしょうに。。。


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病院の方針というか、考えというのが
こういう形で表明しているって、なんかいいですよね。

実態が理想とかけ離れてしまっている場合を除いて。


Qi0616Qi0615

旧病棟の取り壊し工事中。

立ち入らないようにするためのゲートも
最近“くすっ”と笑えるようなデザインの物も増えましたよね。
動物しかり、キャラクターしかり。


Qi0617

天をかけるよう。

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