バス停について本気出して考えてみた(226)
バス停。
ここを起終点とするN鉄バスのバス停と
N珂川町のコミュニティバス「かわせみ」号のバス停が
同居しているバス停。
親ガメと子ガメ方式ですな。
(コケる前提ではありません)
soramameさんの言葉を借りれば、
ここもかつては“広義の”終点でありまして、
S賀橋方面へ路線が走っておりました。
その時、国道をずっとたどって「Iの瀬」に来るバスと
ここ「Iの瀬」で折り返して場内出発するバスがあるわけですが、
場内から出発するバス停の乗車位置目標を
わざわざ記載してくれています。
バスが停止線にきっちり停まれば、
乗車目標に乗車ドアがくる、という感じなんですね。
それにしても、早朝に出発便のみ、夜に到着便のみの運用なので
昼間は場内はガラガラ。
ちょっと物足りませんね。
バス停のうち、ミニサイズの
使用済み標柱が並べられていますね。
そしてなぜかこの場所とは全く関係のない
U美町のコミュニティバスのバス停も見えます。
近隣営業所ということで、U美営業所で
保管しているとかなら分かるのですがw
| 固定リンク
「バス・電車」カテゴリの記事
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・特別編 エピローグ(2025.12.11)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第20回 南ケ丘栄華乃バス噺 (最終回)(2025.12.04)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第19回 未来予想図XXII(2025.11.14)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第18回 南ケ丘の中心でバス愛を叫ぶ(2025.11.02)
- 南ケ丘線 (22)番ヒストリー「南ケ丘48」・第17回 需要と供給(2025.10.02)










コメント