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2018年4月 4日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(226)

終点停留所の旅“たそがれ”第193弾です。

今回はF岡県N珂川町の
Iの瀬バス停をご紹介します。


Qi0708

待機場&バス停の全景。


Qi0705

バス停。
ここを起終点とするN鉄バスのバス停と
N珂川町のコミュニティバス「かわせみ」号のバス停が
同居しているバス停。

親ガメと子ガメ方式ですな。
(コケる前提ではありません)


Qi0706

soramameさんの言葉を借りれば、
ここもかつては“広義の”終点でありまして、
S賀橋方面へ路線が走っておりました。

その時、国道をずっとたどって「Iの瀬」に来るバスと
ここ「Iの瀬」で折り返して場内出発するバスがあるわけですが、
場内から出発するバス停の乗車位置目標を
わざわざ記載してくれています。


Qi0707

バスが停止線にきっちり停まれば、
乗車目標に乗車ドアがくる、という感じなんですね。


Qi0704Qi0709

それにしても、早朝に出発便のみ、夜に到着便のみの運用なので
昼間は場内はガラガラ。
ちょっと物足りませんね。


Qi0710Qi0711

バス停のうち、ミニサイズの
使用済み標柱が並べられていますね。

そしてなぜかこの場所とは全く関係のない
U美町のコミュニティバスのバス停も見えます。
近隣営業所ということで、U美営業所で
保管しているとかなら分かるのですがw

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