« はぴはぴ | トップページ | プレイバック山河燃ゆ・(36)終戦 »

2018年5月 9日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(231)

終点停留所の旅“たそがれ”第198弾です。

今回はF岡県N珂川町の
O山バス停をご紹介します。


Re3002

O山。

かつてN鉄バスの標柱があったバス停位置からはかなり遡りまして
転回場・待機場所の位置がバス停となっています。

Re3003

N洲ラーメン『Kょうや』前です。

ちょっと前までは『いっKょう』ラーメンだったはずですが
店舗改装をやったようです。

これまでの味が恋しい方にとっては
新店舗の雰囲気とか味とかは、前の方が……という方も多いわけですが
スープもうまいし味もしっかりついている、という感想の方も。

お時間あれば、ぜひどうぞ。


Re3004Re3005

それだけに、駐車スペースを
待機場(転回場)として活用しているわけで、
広々としていますね。


Re3001

大型バスではなく、ハイエース型車両なので
こんな広い転回場・待機場所の中にあって
ちょこんと“いる”感じです。

|

« はぴはぴ | トップページ | プレイバック山河燃ゆ・(36)終戦 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« はぴはぴ | トップページ | プレイバック山河燃ゆ・(36)終戦 »