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2018年5月30日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(234)

終点停留所の旅“たそがれ”第201弾です。

今回はF岡県F岡市の
M渕バス停をご紹介します。


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M渕といえば、『M渕うどん』でしょう!

開店したばかりの頃に1回行きました。
うどんをいただいたのですが、おいしかったですよ〜。

今では「多め勢(ためぜい)」のM渕支店として
そばも新たにメニューに加わり、パワーアップしているようです。
また近いうちにいかねばですね〜。

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M渕バス停は、お店の真ん前にあります。

お店がバス停の目印となるのか
バス停がお店の目印となるのか?w


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ちょっと進んだところに転回場があります。
頭からつっこんで、もう一方の方にバックして出て行くスタイルは
北K州地区の「8幡東ニュータウン」と似ていますね。


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全校生徒30名のM渕小学校。

小学1年生の生徒数はゼロで、未就学児童は1歳の1人だけ。
ということで、来春の閉校が決まっています。

昔は旧道側のこちらを車が行き来していたわけで
片側1車線道路だったのは中央線の痕跡から明らかですが、
現在では両脇にグリーンゾーンを設けて、
その代わりに往復1車線になりました。

こんなほのぼのな道を
小学生が通う姿が見られなくなるというのは
とても寂しいですね。


次回はもう少し先に行ってみようと思います。

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