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2018年10月10日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(253)

終点停留所の旅“たそがれ”第220弾です。

今回はF岡県M像市の
Iヶ丘バス停をご紹介します。


Rg2768


Iヶ丘。
特急停車駅であるA間の北地区にあります。

Rg2769

こういう並木道に立つバス停。

高級住宅地にありそうな風景で、
テレビドラマやCMなどに映りそうな感じでお気に入りです。
(撮った写真は……下手なんですけど(笑))


Rg2767

かつてはここから、A間営業所を経由して
N方まで越境していたバス路線も
だけど、今では片方向のみ2便があるばかり。


Rg2763Rg2764

まだ便数がかなり確保されていたころ、ここで折り返すバスは
少し先の転回場で待機していまして、
(バス入口、という文字が残っていますね)


Rg2765

現在は、ここからバス営業所まで新道が開通したので
営業所から直接乗り入れてもいいぐらいだからか、
転回場の役割は終わってしまいました。


Rg2766Rg2770

バス入口に対してのバス出口には……一般車w

まぁ、バスが来ないと分かった上なんでしょうけど
転回スペースに駐車するというのは、なんかちょっぴり寂しいですなぁ。


Rg2772Rg2771

近隣にあるJ山。
比較的上りやすい山で親しまれているそうです。

ついでながら、
ジェイRのA間〜教育大前の線路沿いにある
家具屋さんは「S山家具」です。

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