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2018年10月31日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(256)

終点停留所の旅“たそがれ”第223弾です。

今回はF岡県M像市の
A野第二バス停をご紹介します。


Rg2786Rg2789

あまり大きくない団地で、
母集団としてはかなり限られるとは思うのですが
のりばと同じように、降車場用バス停も設置してくれているのは
いちバスファンとしては非常に嬉しい心遣いです。

Rg2787Rg2788

のりば標柱での行先案内の書き方が
「A間駅南口」「A間営業所」とやたら離れ過ぎているのですけど

例えば片側にしか標柱がなくて、上り下り兼用で使っている場合に
左側に表記の行先が向かって左側のバス停、
右側に表記の行先が向かって右側のバス停、と
区別してもらうためにわざと離して記載することはあるんですけど、

同じ方面だし、もっとくっつけて中央部に並記してもよさそうです。


Rg2790Rg2791

その先には転回場&待機場。


Rg2792Rg2793

M像市のコミュニティバスも、ここを利用します。

いつもは大きなふれあいバスを利用していたので
ここまで小っちゃなコミュニティバスが
やって来ていたとは知りませんでした(笑)。

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