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2019年3月27日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(274)

終点停留所の旅“たそがれ”第241 弾です。

 

今回はF岡県D宰府市の
D宰府市コミュニティバス「Mほろば号」のK谷公民館前バス停をご紹介します。

 

 

Dsc_0046

現在、ここに来るコミュニティバス「Mほろば号」、

そしてその前にやってきていたN鉄バス末期には

ここで折り返しをせずにエリアを循環してルートに戻っていきますが、

それ以前はここが終点でありまして、ここで折り返していました。

 

 

Dsc_0045 Dsc_0047

転回場として使われていた、と知れば

こういう形もある意味納得できますね。

 

 

Dsc_0049 Dsc_0050

付近には、公園あり、公民館あり。

現在のバス停の、待機場兼転回場が整備される前までは

公民館の駐車場を待機場代わりに使用していたのではないかと考えると

夢はふくらむ一方なのです。

 

 

Dsc_0048

ぜひ、気を付けたいところです。

ただでさえ急坂、学校が終わって登り坂を飛び出してくることはまれでしょうが、

坂の上から、特に公園などからボールがぽーんと飛び出してきた日には

必ずと言っていいほど加速度が増しているはずなので。

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