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お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

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カテゴリー「バス・電車」の613件の記事

2018年6月20日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(237)

終点停留所の旅“たそがれ”第204弾です。

今回はF岡県F岡市の
N山バス停をご紹介します。


Qi0771Qi0772

N山。

位置的には南K武からM見ヶ丘団地を回ってK武営業所に
行くルートから見れば、奥というか裏手になりますが、
団地ができていない時代は、
南K武から坂道を登ったところにあります。

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2018年6月12日 (火)

バス停について本気出して考えてみた(236)

終点停留所の旅“たそがれ”第203弾です。

今回はF岡県F岡市の
O石バス停をご紹介します。


Qi0785

四K田団地方面からH向峠に向かう途中の「O石」。


Qi0787

このあたりにバス停が立っていました。

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2018年6月 6日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(235)

終点停留所の旅“たそがれ”第202弾です。

今回はF岡県F岡市の
N河内バス停をご紹介します。


Ql2324

M渕の旧道からいったん新道に出て、
比較的すぐのところで右に旧道に再び入っていきます。


Ql2314

細い道を登って行くと、
ようやく終点が見えてきました。

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2018年5月30日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(234)

終点停留所の旅“たそがれ”第201弾です。

今回はF岡県F岡市の
M渕バス停をご紹介します。


Qi0763Qi0761

M渕といえば、『M渕うどん』でしょう!

開店したばかりの頃に1回行きました。
うどんをいただいたのですが、おいしかったですよ〜。

今では「多め勢(ためぜい)」のM渕支店として
そばも新たにメニューに加わり、パワーアップしているようです。
また近いうちにいかねばですね〜。

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2018年5月23日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(233)

終点停留所の旅“たそがれ”第200弾です。

今回はF岡県F岡市の
S良国民宿舎バス停をご紹介します。


Qi0754

F岡市立の国民宿舎は「S石荘」という名前のようです。

のちにS石荘は閉鎖されまして、
現在では名前の一部を受け継いで
『湧水 S石の郷』という民間の施設になりました。

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2018年5月16日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(232)

終点停留所の旅“たそがれ”第199弾です。

今回はF岡県F岡市の
S良高校バス停をご紹介します。


Qi0745

高校の前にバス停。

電車や地下鉄という交通機関がない現状(※)で
バスが高校の前にまで乗り入れてくれるというのは
非常に助かり、ありがたいことです。
しかも一部便は構内にまで乗り入れるという。。。

(※)目の前に、あるいは付近を走行していない、という意味

ワタクシが通っていた高校は、電車の最寄り駅から徒歩15分だったので
近くにバス停があったり、バスの直接乗り入れがあったりはなかったですが、
もしもウチの高校だったら、と考えることがよくあります。
もしバスが直接乗り入れをしていたら、どこからどうアプローチをするか。

全国大会出場の応援バスなどを高校が出した時、構内まで乗り入れたなら
ゆめタウン側から正門前を通り過ぎてプール側から入った? とか
いやいやそれともどこか広い駐車場に集合させて、そこから向かった? など
実際にバスを乗り入れさせるわけでもないのに、妄想して楽しんでいますw

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2018年5月 9日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(231)

終点停留所の旅“たそがれ”第198弾です。

今回はF岡県N珂川町の
O山バス停をご紹介します。


Re3002

O山。

かつてN鉄バスの標柱があったバス停位置からはかなり遡りまして
転回場・待機場所の位置がバス停となっています。

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2018年5月 4日 (金)

バス停について本気出して考えてみた(230)

終点停留所の旅“たそがれ”第197弾です。

今回はF岡県F岡市の
S原バス停をご紹介します。


Qi0740

電話ボックス。

ケータイやスマホが主流である今どきでは珍しい存在でしょうか。

テレホンカードなんて存在はもはや旧札並みの珍品となり、
硬貨使えますって言っても、それが10円か100円硬貨のどちらかで、
1円5円50円500円硬貨は使用できないし、
通話中にブザーが鳴ったらとか緊急の場合にはとか、
こと細かく説明しなければならない時代でしょうか。

ましてや黒電話と同じ、プッシュ式ではなくダイヤル式であれば
電話の掛け方さえもレクチャーしないといけないかもしれません。

ふと、この電話ボックスを目にした時
そういえば幼いころ、この折戸がバスみたいでおもしろくて
意味なく電話ボックスに入って
ひたすら扉を開閉していたことを思い出しました。

夜間は上部の照明が点灯するので、
明かりに集まる虫や、それを捕まえて食べるつもりのクモが
クモの巣をはったりと環境はいいとは言えませんでしたが、
格好の遊び道具であったことには間違いありません。

ともかく、夜間にも照明が点いているので
コンビニほどの防犯上の役割はないにせよ
あぁ、帰って来た、と思える明かりであることは間違いなさそうです。

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2018年4月25日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(229)

終点停留所の旅“たそがれ”第196弾です。

今回はF岡県F岡市の
I屋バス停をご紹介します。


I屋地区はF岡市S良区に属しておりますが、
I屋からS原方面へは隘路のためか、
バス車両が通行できないようで。

I屋地区の公共交通機関として
F岡市の補助金で運行されていた路線バスは
都心とは真逆のN珂川方面にいったん出て
N珂川・O橋方面へ向かうことになります。

というわけで、前回ご紹介のS賀橋から
I屋へルートを辿ってみましょう。

あ、言うまでもありませんが
S賀橋〜I屋も、N珂川〜S賀橋が廃止されたと同時に
運行を取りやめとなりましたので、現在はバスは走っておりません。

I倉タクシーによるタクシー輸送に切り替わっておりまして
タクシー車両を使用するので、バスが通れなかった
I屋からS原、W山小学校方面へ接続するようになっております。


Rd2105

S賀橋バス停から右折、
画像でいう右下に伸びる旧道をさらに進みます。

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2018年4月18日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(228)

終点停留所の旅“たそがれ”第195弾です。

今回はF岡県N珂川町の
S賀橋バス停をご紹介します。


かつてN鉄N珂川営業所から、
行先番号[9]でやってこれたS賀橋。
それより前の時代はN鉄大橋駅から、
さらに前の時代にはT神方面から直通が走っていたS賀橋です。

ご存知の方も多いかと思うのですが、
現在は5ヶ山ダムの底に沈んでしまっており
バスが走っていた風景をたどることはできませんが、

せっかくなので、昨年(2017年)9月に赴いたときと
2014年にダム見学会に参加した時に撮った写真を
見比べていただこうと思います。

まずはスマホで見たGoogle Mapの画像から。

Rd2606


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