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お乗り換え〜♪

Kassy号〜♪の車窓から 2011

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カテゴリー「バス・電車」の549件の記事

2017年4月19日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(188)

終点停留所の旅“たそがれ”第158弾です。

今回はF岡県Y女市の
S庵バス停をご紹介します。


Pk3008

峠を下りてきました。


Pk3010Pk3014

突然姿を現したバス転回場。

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2017年4月12日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(187)

終点停留所の旅“たそがれ”第157弾です。

今回はO分県H田市の
T生バス停をご紹介します。


Pk3001

目印となるT生金山の入口から国道442号線に出たとき、
ちょうどヘアピンカーブの頂点に合流しますが、
そこを左上方向に急坂を登っていきますと、
コチラにたどりつきます。

この地点は、国道の他に
H田市とK本県K本市を結ぶ県道9号線、
それにもっと細い村道が分岐しておりまして、
非情に複雑です。

写真右手に伸びるのが村道。
村道を進むと、T生金山付近に戻っていきます。
そして画像奥の左カーブの部分から右手方向に
県道9号線が伸びています。

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2017年4月 4日 (火)

方向幕考(137)

幕ファンのみなさま、
大変長らくお待たせいたしました。

“センバツ・ほうこうまくぅ(方向幕コレクション)”
通称“幕コレ”の第82弾は、たまにはN鉄バス以外のところから。
関西地区を縦横に走るH急バスの
「Mーンライト号」専用車車両をご紹介します。


日本における夜行高速バスの“パイオニア”と言っても
過言ではない『Mーンライト号』。
1983年3月から運行を開始して三十余年。
ついに休止が決定いたしました。

今回の幕コレは、今まで日本の夜行高速バスをリードしてきた
このパイオニアに敬意を表する意味で方向幕をご紹介致します。

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2017年3月29日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(186)

終点停留所の旅“たそがれ”第156弾です。

今回はF岡県A倉市の
N渕バス停をご紹介します。


Pj1250

取材でココに到着したとき、ちょうどバスと遭遇しました。
と言っても、ここまで運行して折り返し、出発する路線バスではなく、
ここまで回送でやってきて折り返して回送で戻っていくというもの。

でも突然遭遇したものだから、アッと思ってカメラをセットするも
そういう時に限ってもたもたしちゃって、
撮影できた時にはバスは消えかかる寸前だったり。

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2017年3月22日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(185)

終点停留所の旅“たそがれ”第155弾です。

今回はF岡県A倉市の
M丸バス停をご紹介します。


Pj1243

県道をひたすら進んでいると、
地図上でこの周辺にバスがあると分かっていても
バス停を探しきれずに。

何往復かして周囲もくまなく探していると
ようやく見つけました。
県道から細い道に入り込んだ方。
川の反対側にバス停発見です。

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2017年3月16日 (木)

バス停について本気出して考えてみた(184)

終点停留所の旅“たそがれ”第154弾です。

今回はF岡県A倉市の
N渕バス停をご紹介します。


Pj1230

何の変哲もない交差点。


Pj1231

写真の奥の方から手前の方にバス路線が伸びてきて
ここで終点(、となっていたみたいです。路線図によれば)。

でも転回場は、周辺を探してみたのですが
よく分かりませんでした。
どれも転回場でありそうであり、どれも転回場でなさそうであり。

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2017年3月 8日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(183)

終点停留所の旅“たそがれ”第153弾です。

今回はF岡県A倉市の
S田バス停をご紹介します。


先日ご紹介した「小I原」に取材に行った後で
今回ご紹介のS田へ向かいました。

Pj1210

小I原から国道500号線をA月方面に進めば
途中でE川ダムのそばを通るのですが、
その近隣でダム工事が行われていることもあり
今から向かうS田方面に迂回させられるのですが、

その迂回路が、道幅といい路面状況といい
かなり整備されておりまして、走りやすかったです。


Pj1208Pj1209

背の低い道路標識。
山の上なのであり得なくはないと思うのですが
降雪量がすごかったら……(笑)。

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2017年3月 1日 (水)

方向幕考(91)改

“センバツ・ほうこうまくぅ(方向幕コレクション)”。
今回は、第91回(第44弾)でご紹介した内容の再修正版です。

第91回では、N鉄バスM像から
A間営業所のトップドア車両をご紹介しました。

今回は、観光特急? と言ってもよさそうな
[特急むなかた号]の路線延伸に伴う
幕コマ追加の分の更新です。

M像大社と道の駅むNかたが目的地という
需要を少なからず発掘した路線でありますが、

それに加えて波止場まで延伸し、
船の時間に接続するようにダイヤを構成して
需要を新規開拓したと言ってもよさそうです。

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2017年2月22日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(182)

終点停留所の旅“たそがれ”第152弾です。

今回はO分県H田市の
KミュニティSンター前バス停をご紹介します。

……とその前に、長らく終点停留所であった
「神S野」バス停もご紹介しておきましょう。


Pi0778

旧・O分県(H田郡)前T江“村”。
H田市に編入されまして、“村”がとれました。


Pi0779

森の中に現れるバス停と転回場。

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2017年2月15日 (水)

バス停について本気出して考えてみた(181)

終点停留所の旅“たそがれ”第151弾です。

今回はF岡県A倉郡の
小I原バス停をご紹介します。


Pj1203

焼き物の村、小I原。
あちらこちらに窯元あり。

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